ニトロウェブドラマについて


初めに
このウェブドラマはニトロプラス作品+αのキャラクターが登場するものです。
このウェブドラマ独自の方針やキャラ設定があります。それに違和感等を持たれる方にはオススメできません。

全体的な方針
@原作が18禁作品も多いですが当サイトは健全サイトになります。よって性行為の直接描写などは禁止です。
Aシュタインズ・ゲートの比翼恋理のだーりんのδ世界線がモチーフです。基本的ほのぼの平和路線です。
B過度の残酷描写やグロテスクな描写も禁止とさせていただきます。
Cその他際どいものや判断が難しい物は管理人の主観で削除や改変があることをご了承ください。
D各作品の二次設定のあるキャラクターとここでの設定は以下の通りです。
Eこのウェブドラマを見たことによるネタバレ等の損失等の責任は当管理人は一切負いません。
Fとりあえず、ここを見る際のコツ(?)は「こまけぇことは気にするな」
Gこのウェブドラマの大半のアイコンはトレースしたものです。よって権利者様から削除依頼等がありましたら速やかに応じます。
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番外編中古スマホを買おう
シュタインゲート
科学アドベンチャーシリーズの代表格にして本ウェブドラマの主役的勢力。
δ世界線なのでほのぼのかつカオスなラボライフを満喫中。
足利茶々丸(虎徹)の仕手。虎徹を手に入れたことでその修行中。色恋沙汰に関しては相変わらず。
一般人代表として話題の中心にいること多し。長曽祢虎徹の仕手となり武者となったが今後どうなるか。
基本的に傍若無人だがご先祖様の桜子(村正)等の目上の人には敬意を払う。
基本的に原作通り。アナザーブラッド、光、ルイリー等のカオスな人にも分け隔てなく接する天使。
他作品のどんな変態・・・もとい変わった人とも仲良くしようとするのでオカリンがヒヤヒヤしたりもする。
宮本の付けたおっぱい愛称は「エン○ルス=パイ」(元ネタは某お菓子)
光の巨人のウルトラマンオーブをどこかで見たことがあったりガイの吹くオーブニカのメロディを何故か知っていたりまあ、わかる人はわかるよね。
魔法とかが当たり前な非化学的な他作品の影響で科学的な立証とかはうるさくなくなったというか諦めた助手。
ツッコミ役なのは相変わらず。
鈴羽が娘と認知済み。だが阿万音由季がいないのでリア充ではないギャグメーカー。
オカリン以外にも他作品にリア充が多いので「リア充爆発しろ!」が口癖。
ミラ(スマガ)から「怪人ヲタクリアン」と呼ばれ成敗されるが自身Mでミラが幼女なのでむしろ喜んでたりする。
リア充への嫉妬が極度に高まるとまあまあ棒回のジャイアンのように自分が爆発する。
父親のダルが暴走し、よく攻撃されるのでヒヤヒヤが絶えない娘。村正の雪車町から譲られた真打ちのツルギ井上真改と契約し武者ライフを楽しんでいる。
とある小説にてティトゥス(デモンベイン)と出会っている。男の娘要素を持たされたキャラ等他作品との交流ではシュタゲでも特に多い。
原作通りメイド喫茶の店長。歴代ニトロ作品の猫キャラ達、通称ニャンニャンシスターズの長女でもある、次女は村正の茶々丸、末っ子はデモンベインのエンネア
スマガの沖も入れたいが今の所はっきりした返事をもらっていない。
父が留守の時は仕事を代行することもありその才能はやはり相当なもの。
龍騎の北岡秀一(仮面ライダーゾルダ)は彼がミラーワールドの住人になるまで秋葉家の顧問弁護士だったため面識があるが北岡はやり手の弁護士だけあって汚いこともするのであまり好きではない。
コミュ症でメール魔なのは原作通り。オカリンが虎徹の感覚共有の陰義ででテンションをハイにしてくれるのが楽しみの一つ
読心術を持つ折原梢(カオヘ)はテレパシーでやり取りしてくれるので仲が良い。
ラボメンに出会う前に城戸真司(龍騎)と就職先を斡旋してもらうなどお世話になっており彼が現実世界に帰ってくる日を心待ちにしている一人
ラボメンだけでも大変なのに濃いキャラ達が集まり過ぎていて娘の綯のことが心配で仕方がない良き父。
湊斗統(村正)を立派な母親として尊敬している。
城戸真司(龍騎)とは萌郁を通じて知り合っており失踪したことを心から心配している人の一人。
オカリンの「フウッーハハハ!」は原作通りだが、村正の湊斗景明の「悪鬼スマイル」、カオヘの西條拓巳の「フヒヒスマイル」、スマガのデネブの「ウォーズマンスマイル」等各作品の不気味な笑みをに怯えてまくりのかわいそうな女の子、でもヒカリ(村正)等仲の良い友達も。
なおδ世界線のため萎えさんはちょい出し以外はNG
基本的に父を除いて大人の男性(特に怖い人)は苦手だが、本当に優しい人を見抜く力を持っており城戸真司(龍騎)のようなタイプだと懐く場合も
ルカ子の父で若い頃は極度の厨二病。いい人なんだが息子(ルカ子)に普通に巫女服着せたりしてるのを見るとかなり変な人なのかもしれない。
半田明神の静とは知り合い。
フェイリスの父で世界規模で取引する実業家。この世界線では存命だが、仕事で忙しいので出番は少なめ。
失踪した北岡秀一を学生の頃から援助しており、吾郎ちゃんと共に北岡が心を許せる数少ない人物の一人。
CVはパイオツニアだがただの厨二病のチンピラ。
デモンベイン
鋼屋ジン氏の代表作にして管理人が最初に出会ったニトロ作品の原点
荒唐無稽な魔法モノとロボットモノのハイブリットでギャグ要素等で他作品との親和性が高い勢力
キャラも良くも悪くも個性的で出番は多い。
ご存知フランスパン(隠語)を持った宇宙一かっこいいロリコン。アルとエンネアとその子供達に囲まれ過酷ながら幸せな日々を送っている。
村正の小夏の憧れの人でもある。
九郎との娘(ラムネ)が未来からやってきて俄然燃えている幼女、大人の姿になることもできるニャンニャンシスターズの末っ子
家事全般なんでも来いで料理話等でも活躍
九郎がエンネアにも惹かれているせいで原作以上に九郎をぶっ飛ばす役目を担わされている。
ラムネは義理とは言え娘と認めている。
妹のアナブラと姉のラムネに板挟みになり気苦労が絶えない息子。アレのサイズは給食のコッペパン。
姉が魔術で女装モードにしてくるのも悩み。他作品に騎士として尊敬している人がいるらしい。
原作通り重度のファザコン。似たようなタイプのルイリーと光とはニトロカオス三人娘として仲が良い(?)
お父様のハートを掴むため修行中
九朔と区別するために紅朔と呼ばれる。
未来から来た九郎とエンネアの娘。(オリジナル)元キャラはISの更識楯無、九朔を弄ったり両親を見守るが楽しくて仕方のない母親似の半猫娘
器量の良さは母親譲りで家事全般はパーフェクトな完璧超人。
酒を呑まされては暴走したり、財力を利用されたりするかわいそうな人だが、過去の世界から召喚された村正組と現代の人々の間を取り持ったり手腕は流石世界最大の覇道財閥の総帥。
基本的に金銭に困ったらこの人を頼れ(by九郎)
崩壊したストラス社(塵骸魔京)は提携企業であり彼らの非情な行いに気づけずいたことを心底後悔している。
千絵梨(ハロワ)とは時間軸が違うが親交が有り。
原作の妄想癖は健在。湊斗統(村正)と共に幼い少年少女達の善き保護者であろうとするが妄想癖がひどすぎて逆効果なのではとの指摘も。
曙雄太郎(ととの)がわかりやすい性格故に同じ中の人の弟のリューガには心底困っている
エセルと共に基本的に傍観者。だがたまに空気を読まない発言も。
なお、魔人と化し無限ループに飲まれる前の本名は「匂坂 郁紀」
デモンベインのマッドサイエンティスト枠。キチ◯イではあるが性的な変態ではない。
エルザと共にカオスな世界を謳歌しつつ、自身もカオス成分をウェブドラマに注ぎ込む。
自称「地球皇帝」でオカリンをもドン引きさせる厨二病のアナゴ。
ハヅキのボーイフレンド。口は悪いけどいつかシュルズベリィ教授にハヅキとの仲を許して欲しいらしいが先は長い。
セラエノ断章の化身の少女で自身を書き記したシュルズベリィ教授をダディと慕う。
クラウディウスのガールフレンドでもあり、クラウディウスが真っ当な人になってくれることを信じている。
ハヅキやクラウディウスを見守る保護者的存在。
最近敬愛していた中の人の父親が亡くなり心を痛めている。(大塚周夫さんのご冥福をお祈りします。)
傍観者であることが多いが、心の強きものとしてルカ子に惹かれ見守る侍。ウィン様とは原作通りライバル。
最近ある女性を思い出すことがあるらしい。

村正の景明と菊池署長とは同じ警察の同僚。景明の悪鬼スマイルに振り回される日々。
別名鬼畜ジュドー、存在自体18禁のゾンビ魔術師キャラ故ここでは故出番は少なめ。
出てもボコられて即退場することになりがちな原作通り九郎が憐れむ存在。
覇道瑠璃に仕えるメイド三人衆の一人にして幼女ハァハァのロリコンメイド。
あまりに幼女萌え過ぎてCV浅川悠の他作品のキャラまで幼女ハァハァさせる毒電波を飛ばすいろんな意味で迷惑な存在。
ニトロプラスは裏名義含め浅川さんのキャラが多いのでこれからも毒電波の被害者が増えることが予想される。
自身のターゲット(ロリ)であるミラ(スマガ)から付けられた別名は「女怪人ロリコーンメイード」
鬼哭街
原作がシリアス過ぎ且つギャグ要素0でどうにも浮いているため影が薄いのが悩みの勢力。
その中でニトロカオス三人娘の一人のルイリが光る。
ルイリーに振り回されるのは原作通りだが、中の人ネタで中華料理のみならず料理の名人。鬼哭飯店という中華料理屋営業中
光、アナザーブラッドと並びニトロカオス三人娘の一人、仲が良いことは良いが基本的に独自路線を行く原作通り重度のブラコン。
中の人ネタでたまに鈴羽(シュタゲ)も巻き込むことも
ルイリーに振り回されるかわいそうな人その2、部下のチュウやジャンが残酷なことをしないよう監視する役目も担う。
鬼哭街のサイボーグで唯一の頭脳戦を繰り広げた。
超一流のハッカー故ダル(シュタゲ)といつかハッキングで対決したいとか。
鬼哭街のマッドサイエンティスト枠だが歴代の中では常識人の部類。
最近中の人が亡くなって心を痛めている(家弓さんのご冥福をお祈りします。。)
とってもステキな変形をするルイリーの一人。(棒読み) どう言う変形をするか興味がある人はゲームをプレーして確かめてね☆
ファントム
鬼哭街と同じ虚淵脚本ではあるが人外系や異形系が一切登場しないのが特徴。
そのため常識人枠としての地位を確立しつつあるニトロプラスのデビュー作。
初代ニトロ作品の主人公ながら個性が控え目なので常識人としてツッコミ役を担うことが多い。
ヒロインから一人を選べないのはこの人もエロゲの主人公だから。
竜†恋の「竜崎英雄」とクラスこそ違えど同級生であり友達になる。
冷静かつ淡々とした発言をするが蒼穹の笑顔を見せることもある(アイコンはそのままだが)
ニトロ界の綾波レイ的存在。
このウェブドラマではよくいる、子供の姿と大人の姿を時と場合によって使い分ける女の子。
原作での恋のライバル達との関係も概ね良好。
料理の話になると藤枝さんと共に活躍
苗字を間違われるのは相変わらず、タイプの似ている桜(Fate)やルカ子(シュタゲ)との絡みもある。
カウントダウンドラマでサイスに絡まれたせいで他作品の変態博士の被害に合うのが悩みの種
カウントダウンドラマの影響で「かまわん・・・ほにゃらら万歳だ!」と言うだけのポジションになってしまった。
エヴァネタでは赤木博士ポジションを担わされたりする。
変態なのは相変わらずだがアイン(エレン)が自立したためファントムヒロインズから総攻撃を受け塀の中に入っていることがほとんど。
玲二達の保護者、原作と変わらず苦労が絶えない。
中の人ネタで平安時代の囲碁の名人の亡霊。
梧桐組の若頭で美緒の異母兄。老齢の父の海典に代わり実質的に組を取り仕切る。
アザナエルの力が消えたことで不可侵だった河原屋組を傘下に収めようと画策するが失敗。
美緒の藤枝家関しては基本的に不干渉だがたまに連絡を取ったりしているらしい。
梧桐大輔を弟分で梧桐組の若頭補佐。
頭脳明晰で参謀として大輔を支える。大輔と海典が干渉するなと言っているので黙認しているが美緒が玲二に好意を抱いているのは原作通りあまり良く思っていない。
装甲悪鬼村正
奈良原一鉄氏の代表作にしてニトロプラス10周年記念作品
キャラ数、アイコン数、そしてキャラの濃さではニトロ作品の中では一際すごい作品。
電話レンジにカオスの力が送り込まれたことにより世界観毎タイムトラベルし現代に。
善悪相殺がテーマで奈良原氏の18禁作品故陵辱シーンがあったがここはδ世界線なのでご安心を
悪鬼スマイルのインパクト故何かと話題の中心にいる暗闇警官。
光の想いを受け入れたがそれに応えるかは不明だが統が健在故原作よりは多少明るく前向き。
どのヒロインを選ぶか決められないというエロゲの主人公の法則はこの人も例外でなかった。
ルイリー、アナザーブラッドと並ぶニトロカオス三人娘の一人の激景明ラブのブラコン兼ファザコン。
それ以外にも厨二病的なのが相性が良いのか恋愛感情は一切持たないもののオカリン(シュタゲ)と何かと気が合う。
原作と違い夢遊病ではないが、お騒がせ娘故兄兼父の景明と共に話題の中心にいること多し。
原作と違い禍根がないため光のことを何かと気にかける景明ラバーズの一人でツッコミ役
このウェブドラマによくいる子供の姿と大人の姿を使い分けることが可能な女の子。
よく苗字と名前を逆に言われるのが悩み。香奈枝はからかうために故意に間違っているが。
村正組のボケ&ギャグ担当。獅子吼とは婚約者同士だが、原作通り景明も好きなので一妻多夫を目論む。
ライダー(Fate)とは身長が高いのが悩み仲間
同じ良家のお嬢様と言うことでスピカ(スマガ)との交流をしようとしているがスピカが極度の怖がりなので邪眼はいつ見せるべきか少し悩んでいたりする。
異星から飛ばされてきたジュリアンを保護した人物で彼も一妻多夫に入れようと企んだりしていたりする。
四公方の一人にしてニャンニャンシスターズ次女にしてラボメンナンバー009。通称:ライガーディアン(獅子虎の守護神)略してライガー。
ドロドロとした政争を忘れられる、裏表がない人ばかりの未来ガジェット研究所に好んで居るが景明ラバーズなのは原作から変わらず。
虎徹としてオカリンのツルギでもあり、姉のフェイリスと同じくチェシャーブレイクの使い手でオカリンを「凶真」と呼ぶ。
仕手を得た長曾祢虎徹は感覚共有の応用技が使えるようになっており相手に自分と同じ動きを強いる他にもできることがあるとか
若返りで大人化した女の子と絡むことあり以外は基本的に香奈枝のツッコミ役
香奈枝の従者と言うことで同じ老齢ながら一流の執事である葛西野家の襟在一郎との交流に注目
戒律に囚われなくなり原作と違い存命。
景明と光の間を認めたものの相変わらず光には容赦無い攻撃を受けるみんなの善きお母さん。
景明や光の年齢を考慮していると四十代であることは確実だがそれをまったく感じさせない人妻。
始祖村正を健康に良さそうだからと言う理由で自身のツルギとして契約した。
スマガのパイオツニアこと宮本からは付けられたおっぱいの相性は「母なる地球(マザーアース)」
善悪相殺の理を持つツルギだったが平和な世界なのでその理が適用されなくなった。
母親の二世村正に振り回されがちな景明のツルギで景明ラバーズの一人。
別の時代から来た景明の娘。湊斗家に居候中な明るい女の子。
母親が誰かで村正ヒロインズ達を修羅場に駆り立てるが本人は母親の顔は思い出せないでいる。
三世村正の母親にして光のツルギ。未亡人になって長い年月が経ったため最近気になる人ができたらしい。
父親の始祖村正、娘の三世村正と共に善悪相殺の理があったが平和なこの世界では効力がなくなっている。
三世村正の祖父兼二世村様の父、善悪相殺の理を編み出した村正一門の始祖。
その理が適用されなくなり、真に平和な世界となったことを一番喜んでいるのはこの人かもしれない。
陰義は小説版の基素制御で後に沖と契約し彼女がどのように自身を扱いどうなるか見守ろうとしている。
武帝景明の世界から金神の力でやってきた。ここでは湊斗家に居候し家政婦として働く。
景明には恋愛感情がないわけではないが、他の景明ラバーズを見守る立場にいようとしている。
イベントがあればアナウンサーとしても活躍
戦争での負傷がきっかけで本家によって追放され離縁していた統の夫で景明の養父。
ここでは事実上復縁し、デモンベインのネス警部とストーン警部補と部下にも恵まれ充実した警察署長生活を送っている。
萌えっ子になりたい六波羅の総大将。
嫡孫の邦氏が萌えっ子としての地位を確立しつつあることに焦っている。
基本的にギャグ担当の四公方の一人。美の聖霊になったりしているけど六波羅最強の武者。
桜子がオカリンのご先祖様と言うのはこの人も護氏の実子ながら母親の身分が低かったため足利姓でなかったからことからひらめいてたりする。
毒舌で少し歪んでいるが根は真面目な四公方の一人。
基本真面目だがカウントダウンドラマの影響でギャグキャラになることも。
香奈枝のことが好きな婚約者だが香奈枝が景明と二股をしようとしているのでイマイチはっきりしない。
声優さんが蒼井大地氏なので蒼井セナ(カオヘ)の曾祖母の実兄でもある。(オリジナル設定)
それ故に何かとセナを気にかけている。
沙紅羅(アザナエル)の憧れの人でもあり獅子吼自身も面白いやつだと部下にしようとしている。
生臭坊主の婆娑羅公方の異名を持つ四公方の一人。
原作での罪悪感からか邦氏と桜子の仲を後押しする。破天荒ながら気のいい坊主。
此方に来て仕事がだいぶ暇になりなまっているので武者との対決がしたいとか。
反逆者の岡部の娘、桜子と恋仲になり無事総大将の祖父に関係を認められるものの、萌えっ子としての地位が確立されつつあることが悩み。
実はオカリン(シュタゲ)の曽祖父(オリジナル設定)
足利の最大の抵抗勢力故滅ぼされた岡部の姫君にして邦氏の恋人。
その身分故正妻にはなれないが恋人になれたことに満足しているが、邦氏が女装が余りにも美しいのが悩みだとか。
実はオカリン(シュタゲ)のご先祖様。(曾祖母&オリジナル設定)
神出鬼没なパンツ道に生きる変態教授。村正のマッドサイエンティスト枠
ウォルフ在る所にパンツ在り、パンツ在るところにウォルフ在り。
パイオツニアとしておっぱい道に生きる宮本とは同志と言うことで「パンティーチャー」(パンツ+ティーチャー(先生)の造語)と呼ばれ慕われている。
原作では真面目な人種差別主義者の白人であったが、カウントダウンドラマからすっかりギャグキャラに
のらりくらりと真打ちのツルギを誰かに提供してくれる怪しすぎる緑川系のサンタさん
出番こそ少ないが山賊ではなく武人として生きられることに喜びを感じている。
童心の小姓の男の娘。邦氏の女装姿に自身の作品での地位に危機感を感じている。
村正学生組の一人。学生組で主役格だが背が低いのと小夏のアイコンが増えつつあるのが悩み。
原作死亡キャラだが、存命で他の村正学生組と共に現代を謳歌している。
持ちネタは「雄飛が夕日に向かって叫ぶ」
管理人のお気に入りキャラ故アイコンの数でメインヒロイン級の扱いを受けている。
悲惨な扱いの原作と違い他の村正学生組と共に現代を謳歌している。
鈴川がいないので憧れの人はデモンベインの大十字九郎だけど雄飛も見捨ててはいない。
原作と違い存命だが、原作でも回想のみでの登場のため雄飛を馬鹿にする高飛車キャラで定着。
大鳥家の現当主にして毒舌キャラ。中の人も共通なのでデモベのソーニャ役を担わされることも
稲田と言う名前と髪の色繋がりでデモベの稲田の代役もするウェイトレス。
原作では仕手が基地外だったため今度は良い仕手に恵まれたいと思っていたら巡り会えた真打ちのツルギ。
生前童貞であったのとツルギになってから帝に献上されたもののお妃に「ムカデキモい」と言われ捨てられたが故女性に怖がられるたりするのがトラウマ。
大坂正宗の異名を持つ名甲、井上真改。
だが、ジジイだ。
装甲悪鬼村正の外伝「琴乃のツルギ」より参戦。幼い時に景明に命を救われており実質的に景明ラバーズの一人。
世界最新の真打ちのツルギ「村雨」でもある。基本的に明るく前向きでくじけない女の子
真打ちのツルギながら仕手がいないので「村雨」の性能や陰義は不明。
心優しい七海(カオヘ)に惹かれ仕手にしたいと思っている。
装甲悪鬼村正の外伝「塵」より参戦。島に封印された草薙の封印を解いた銀星号に汚染された武者に家族や島の住人達を皆殺しにされたのがきっかけで復讐鬼となり草薙の仕手の部下を殺したがため景明の三世村正の善悪相殺対象には自分ではなく妹の海魚(みな)が選ばれ、自身の罪は断罪されることがなかった。
それらの贖罪の意味も込めて現代に他の村正組と共に召喚されてからも無人島となった島に一人で住み草薙の封印が解かれないよう見張っている。
景明に善悪相殺によって断罪されることを望んだのはもちろん景明が好きだったからで同じく景明に好意を持つ妹の海魚が健在だったら景明は姉妹丼が出来たということに・・・・
ダル「湊斗氏マジリア充!大爆発しろ!」
日本神話時代の神代の時代に作られた神甲呼ばれる程の超大名物のツルギ。日本に存在した魔物達に対抗するために作られたため規格外の強さを持つが同時に戦闘で使用するとその傷ついた度合いに応じて人の生き血を要求する不死の妖甲でもある。
そのため他人を生贄にするのにためらいがない狂人以外では神代の人物を除きこのツルギを使いこなせたものはいない。
また、このツルギが悪人の手に渡った時のための対抗手段として本来の太刀は別の場所に封印されている。
複数の陰義を持つとされているがそれもまた未知数。独立形態は黄金蛇。
南北朝時代の南朝の総大将楠木に仕えた女武者。湊斗家の本家である皆斗家のご先祖様。つまり湊斗一家のご先祖様でもある。
昔の人ながら型にとらわれるのがあまり好きではなく順応力も高いので現代に飛ばされてからも湊斗家に居候しながら今の世界を楽しんでいる。
少しドジっ子な一面も好奇心旺盛でCVイメージは成瀬未亜さん。
Fate
親世代が主役のZeroにニトロが参加したため電話レンジに九朔の正しき力によって召喚され参戦。
王道作品なので良くも悪くも濃い村正に比べて少し影が薄いことに悩まされていた。
お人好しの主人公。18禁版の世界線のアレをたまにリーディングシュタイナーで思い出しては真っ赤になる。
料理が得意なので料理話の時は結構出番がある。
名前は龍騎の神崎士郎と同じで性格は城戸真司
士郎のサーヴァント。基本的に真面目だが恋愛絡みだと動揺しがちな腹ペコ王
同じ騎士繋がりで九朔(デモンベイン)や武士道精神を持つ村正組のキャラと共感があるらしい。
優等生ぶってるが士郎を弄るのが好き。そのキャラ故エヴァのアスカ的ポジションを担わさることも。(綾波は当然アイン(ファントム)
士郎に恋する控え目な女の子。タイプ的に近い藤枝さん(ファントム)を先輩として慕う。
ライダーが幼女萌えだったことに悩んでいたがなんとなりそうで少し安心している。
純真で無邪気だが時々ませた発言や行動をしては藤ねえに制裁を食らう幼女。
学生が多いFate組の保護者的存在なのだが子供っぽい発言も目立つ、ボケ・ツッコミ両方いけるお姉さん。
原作ではその性格故扱いがひどかった(相応とも言うが)ので目立ちたい。
シンジ繋がりでエヴァンゲリオン初号機のパイロットを自称。
ロリコンのマコトさん(デモンベイン)と中の人が同じ故に意識を乗っ取られ幼女ハァハァしていた可哀想な桜のサーヴァント。
現在はマコトさんがいるのでたまに毒電波飛ばされては必死に抵抗している。
無類の麻婆豆腐が好みのエセ神父。鬼哭飯店の常連客。
中の人がダル(シュタゲ)と同じ故彼の萌豚っぷりには立腹している慢心王。
ステイナイトの続編、Fate/hollow ataraxiaのヒロインであり魔術協会派遣の武闘派魔術師でランサーの本来のマスター。綺礼の奸計によっての死の淵とアヴェンジャーの契約に生じての繰り返しの四日間の聖杯戦争を彷徨い続けていたが無事帰還し、自分探しの再出発に奮闘中。
基本的にクールそうで勤勉実直であるが真面目過ぎで思い込みが激しく根は短気で直情的なところが災いし空回りする事が多い。(要するに魔術師としては有能だが普通の女性としてはダメ人間曰く「ダメット」)自分を見つめ直すためしばし故郷に戻っていたが現世にも現界し、再会したアヴェンジャーと共に帰国。再び衛宮家にも半ば居候半ば家族ぐるみというかたちで女性らしさとまっとうな仕事先を見つけられるよう頑張っている。(並びに士郎達同様、このニトロ世界に馴染んでいく事も含まれる)
さらには綺礼(事実上ではカレン)からランサーを取り戻すのが最大の目的でもあるが当分は前者の方で先は遠い話である。だが同時に今のサーヴァントのアヴェンジャーにも奔放ぶりには呆れかえってはいるものの本編での恩義もあってかまんざらでもないという思いもあったりする。因みに中の人はセナ(カオヘ)、スピカ(スマガ)と同じ。
FATEホロウより登場の新キャラでバゼットのサーヴァント。聖杯戦争の聖杯の中身である『この世全ての悪(アンリマユ)』が前作での聖杯戦争の勝者である士郎の皮を被り実体化した存在。(強いて言えばダークサイドでフリーダムな士郎)ホロウ本編では瀕死状態にあったバゼットの「生きたい」という願いにて契約し終わりのない繰り返しの四日間の聖杯戦争の世界へと彼女を導く。はじめは単なるきまぐれであったものの最終的にはその「士郎の正義の心」をもってして、死を受け入れられない事の恐怖からずっと居座り続けようとするバゼットを説き伏せ、元ある世界に帰る彼女と背中合わせに元の無へと帰っていった。
が混沌に溢れたこのニトロ世界の影響と自身の思念の宿ったバゼットの義手に導かれて現世に召還され、再会を果たす。ほとんど霊体でマスターであるバゼットと一部の者(カレン、人外や妄想の存在等)しか姿は視認出来ず声も聞こえない。(自分から触れたりや、任意によっては見えない者にも少しは姿を見せる事は可能。) 
もともと無の存在なだけに無関心でのらりくらりでおどけな性格であるが、マスターであるバゼットと共に過ごした繰り返しの世界とはまた一際違うこのニトロ世界に何かと好奇心を憶え、ただ「面白い事」を求め同時にマスターの行く末を見届けていく事も込みでこの現実世界を楽しく謳歌する。
言わば立ち位置は某ジャン○漫画の死神キャラの様なもの。それ故にリンゴを特に好む(もちろんIFです)。 キャラやタイプは全く違うものの中の人は景明(村正)と同じでもある。(あのスマイルに驚愕を憶えたのはもちろん彼も例外ではなかったがw)
バゼット同じくFateホロウのヒロインでありキーパーソン。言峰教会の司祭代理兼シスターにして綺礼の実の娘。ホロウ本編にては綺礼の後任として繰り返しの世界の謎に迫る士郎(アヴェンジャー)の導き役を担った。幼少期より教会や修道院等を転々とした生い立ちと悪魔等の霊障に反応する特異体質故、信仰と人の救い為のならば自己犠牲をも厭わない根っからの修道女であるがやはりあの麻婆の娘でもある故か他人の不幸を愉しみ貶める事に至福の色を隠せない毒舌にしてサディスト。
強いて言えば同じ中の人の藤枝さん(ファントム)とはある意味対照的な存在。(カレン自身も一応困った性癖と自負はしているらしいが。)宣教活動により一時期冬木を離れていたがバゼットとほぼ同時期に帰国。混沌に変わり果てた冬木含む世界に驚きは隠せずにいたものの同時に不幸に堕とし甲斐のある者達にも更に溢れている事に喜びや楽しみを改めて感じている事も事実である。
バゼットが一度繰り返しの世界へ行って以降、事実上本来彼女のサーヴァントであるランサーを従えており、返せと何度もせがまれるが彷徨っていた際に応急処置を施した事の恩着せと、アヴェンジャーの思念の残る義手との交換条件をバゼット本人も断固嫌がっているため先行きは長い話である。(この世界に現れているアヴェンジャー本人は多少感知出来る模様)余談だがこの世界では健在である崎礼と共に教会にて活動しているが本人からは親子という事は明かされていない。むしろカレン本人も父親を「ダニ神父」と内心では罵っており、お互いに反目し合っている。 
あとTIPE−MOON側からしてはモデルは綾波レイだそうだがエレン(ファントム)とは違いどちらかと言うと「ばーさんは用済み」のチビレイの方とも言える。
竜†恋
萌えより燃え重視のニトロにおいてデモンベインが代表作の鋼屋ジンが恋愛物に挑戦した短編作品
鬼哭街よりさらに短編と言うことでキャラ設定が掘り下げられていない。
それどころかキャラクターの名前までないというラブコメ。キャラ名等は当方で勝手に決めてます。
ドラゴンに出会ったことでドタバタの生活に突入した平凡な高校生。
口癖は「クソ、死ね」だが母親を考えると良くこの程度で済んだと思えるほど良い子。
ドラゴンとは正式に恋仲になって順調に交際中。ここでの名前は「竜崎英雄(りゅうざきひでお)」
ファントムの学生組とはクラスこそ違うが同級生。(学校の背景グラが旧版ファントムのを流用されていたので)
ドラゴンの宿命に従い恋人の英雄に殺されることを望んだドラゴンだったが英雄の思わぬ力により死亡することなく正式に恋仲になった。
此方の方が登場が早いのにToLOVEるのララ・サタリン・デビルークと言われるのが嫌い。
破天荒な性格と一人称が己(オレ)なので村正の光と気が合う模様。
名もなきドラゴンであったが地球に留まることが決まったのでアリスソフトのランスシリーズよりプラチナドラゴンの魔人であるカミーラより名前を拝借した。
竜崎英雄の母。重度の親バカ・・・を通り越して息子との恋愛がしたいピ〜されたいカオス母。
一応英雄の母なのでドラゴンはこの人に仲を認められなければならないと言う無理ゲー。
息子と子作りしたということで湊斗統(村正)を尊敬している他ニトロカオス娘達とも仲が良い。
今は亡き沖の父、沖央軌(スマガ)は新米時代の上官でありそのスパルタがトラウマになっているので央軌の幻をみせる娘の沖が苦手
ここでの名前は「竜崎愛子(りゅうざきあいこ)」
カオス・ヘッド
科学アドベンチャーシリーズの記念すべき第一作でシュタゲの先輩にあたる作品。
妄想と現実の境界を曖昧にしてしまう濃い目のキャラクターが多い。
管理人が中途半端にしかプレーしていないのでプレー経験者の方はリードをお願いします。
カオス・ヘッドの主人公にしてほとんど引きこもりに近い二次元オタクの主人公。
コミュ症なので人と関わるのは苦手なはずなのに何故か多くの女の子を惹きつけるのはやはり彼も主人公だからか。
同じオタク仲間で後輩にあたるシュタゲ組(特に二次オタ仲間のダル)との絡みに期待。
カオヘメインヒロインで拓に友達以上恋人未満の感情を抱く。
原作のあのシーンは忘れてください。
拓の実の妹にして管理人のお気に入りキャラ。原作での延長で片手を失っているがめげずに明るくひきこもりの兄に接する妹キャラの鏡。
失った片手を取り戻し七海の心からの笑顔を取り戻すのが管理人の目標だったり。
管理人のお気に入りキャラ故登場段階からアイコンが複数あるのも特徴(それを人は贔屓だって言うんだよ!by新田雄飛)
実は兄の拓に兄以上の感情を抱いているが今後どうなるかは未知数。
原作と違いヤンデレ要素はなくダメな弟のような存在として拓を見守る優しいお姉さん系かどうかは秘密
凛々しいようで本当はヘタレ。艦これの長門ようなイメージを管理人はもっていたりします。
大鳥獅子吼(村正)は曾祖母の兄(オリジナル設定)、獅子吼の項目を参照。
今後の獅子吼との絡みに期待。
クールなようで厨二病の電波。彼女の気が合う人は果たして・・・・。
拓への愛は盲信・偏愛の域である故周りを振り回す。
CVの同じ日下部(スマガ)とはベクトルは違えど同じ電波。
チョコレート屋を営むシリウスのチョコを愛用しているチョコレート中毒者でもある。
無邪気さが祟り原作でのルートは暴走してして惨劇を招いたがここではそういった事もなく楽しい日々を送っている。
ギガロマニアックスによる読心術とテレパシーでのやり取りができるので同じ科学アドベンチャーシリーズの萌郁さん(シュタゲ)と仲が良い。
萌郁以外にも無邪気で天然故それに近い属性の持ち主とも仲が良く七海以上に他作品キャラとの絡みが多い。
拓の数少ない(唯一?)男の友達。イケメンでプレイボーイだが各作品のヒロインズは既に心に決めた人がいるのでナンパしてもことごとく空回り。
ある意味間桐慎二(Fate)に近い立ち位置と言えばそうかもしれない。
ネス警部の同期の刑事。ネス警部同様職務は基本のらりくらりだが若輩ばかりのカオヘキャラの良き親父的存在。
スマガ
シュタインズ・ゲートに関わった下倉バイオ氏が脚本。最もニトロらしくなく最もエロゲーらしいとされる作品。
大鳥本家のある篠川の側にある伊都夏(いとげ)市が舞台で天蓋(グレンツェン)と呼ばれるドームで長年外界から隔離されていたが主人公の活躍によって外の世界と再び繋がり主人公+メインヒロインが先行参戦。
伊都夏(いとげ)市は外界と隔離されていただけあって魔法があったり他の地方自治体に比べ独自の制度や自治権が認められており最後のアルマゲストの力により主人公と三魔女の願いである一夫多妻と同性婚が認められることになった。
天蓋の外から降ってきたお人好しで記憶喪失の主人公。死んでも転生し前回の記憶を引き継ぐ特殊能力で未来を変えることで希望の未来を勝ち取った。
デモベの九郎が「宇宙の中心でロリコンを公言した男」とするならば彼は「三股を公言し地球から飛び立った男」しかも三股の対象にロリ(ミラ)がいるのでアレの大きさこそ敵わないが主人公のスケールとしては九郎ちゃん級と言える。
記憶喪失故ルートによって名前が変わるがここでは2周目のオザキ・キヨヒコ、キャラ設定は二周目のスピカルート(オザキのジョブはエトワール)を採用しています。
沖と共にランスシリーズの世界に連れて行かれホーネット派に力を貸し勝利を導いたことで人類と魔物の共存する世界を実現した。
スピカ、ミラ、ガーネット、有里、メラク、シリウス、ガトリアで一夫多妻していてホーネット、シルキィ、ケイコ、曽根深雪も嫁になる予定←オザキ氏マジロケットに括りつけられて宇宙空間さまよって爆発して太陽にツッコんで(ikrk
一夫多妻してるのでダルや雄太郎からはリア充爆発しろと妬まれるが同作の人物でも一郎を始め快く思わない人もおり相応のものを背負いながらがんばっている。
ランス世界に行った時にVS創造神ルドラサウム戦でのループ中に仮面ライダーオーディンの力を手に入れる。
スマガのメインヒロインの一人。ツンデレだがオザキにべた惚れでだいぶデレ成分が多い。
大鳥家同じく日本でも三本指に入る大金持ちの葛西野家の令嬢でもある。
令嬢ではあるが魔女として伊都夏を命懸けで守ってきただけあって仲間を信頼しお金持ちであること誇示したり貧乏人を見下したりはしないとても良い子。
魔女なのに怪談やオカルトの類が極度に苦手で低レベルな怪談でも気絶しそうになる点も親しみやすくポイント高し。
性格こそ全然違うが同じ良家のお嬢様でピンク髪と言うことで大鳥香奈枝(村正)との絡みに期待。
Dカップの豊乳でおっぱいの宮本の付けた愛称は「超えるべき丘」。中の人はカオヘのツンデレキャラの蒼井セナと同じだったりする。
スマガのメインヒロインの一人。オザキの恋人の一人でロリ枠だがHシーンがあるので設定では18歳以上(のはず・・・)
三人のスマガのメインヒロインでは悪く言えば子供っぽいが無邪気で明るく挫けないムードメーカー的存在。
「友達の友達は友達、じゃあ好きな人の好きな人は好きな人なんだよ」とオザキが倫理や常識に囚われず三股する後押しをした。
他のヒロインと一緒にオザキと交際しているので性知識は一人前なのに無邪気な性格なためアレな発言を悪気なく非18禁作品の良い子にしないかかなり心配。
人の匂いを嗅ぐことでその人の人柄や考えていることが大雑把にわかるのでどっちかと言うとワン娘(わんこ)だが、ニャンニャンシスターズや同じ黄髪でツインテールで読心術の持つの梢(カオヘ)との絡みに期待。
主食は駄菓子と言う無類の駄菓子好き。おっぱいは貧乳で宮本の付けた愛称は「嘆きの壁」。
単純なアホの子キャラがどんどん増えているので仲良くなれるキャラが特に多いキャラでもある。
スマガのメインヒロインの一人。おっとりとしたメガネキャラで三人の魔女のまとめ役存在だが魔女でない同級生との間を取り持つことも多いのでなにかとストレスを溜め込みがちな苦労人。
根がやさしく責任感が強いので情緒不安定故ヤンデレっ気がある。
過去のトラウマから会話は問題ないが主人公以外の男性に体を触れられるのがあまり好きでない。
主人公が好きになったきっかけも大好きだった故人の兄に似ているからと若干ブラコン気有り
貧乏なので家事全般はほぼ完璧、おっぱいも統様(村正)と並び歴代ニトロ作品ではトップクラスでバストサイズ三桁目前の爆乳、宮本の付けた愛称は「オッパイニア・オッパイ」。中の人はイリヤ(Fate)と同じ。
城戸真司(仮面ライダー龍騎)とは芋煮の件で面識あり。
スマガスペシャルでデネブと共に登場したアリデッドを除く4人目のエトワール。
デネブの強さに惚れ込み絆を深めるうちのレズカップルになった。
孤高なデネブと違い少し天然なものの心根は優しいので他の人との信頼関係もちゃんと築けるとても良い子。
オザキのことは世界で二番目に好きな存在であるがデネブがいるので嫁にはなっていない。
体型こそロリだが百合なことや精神年齢は高めなので体型以外はあまりそういう認識はされていない模様。
他作品キャラとの絡みでは中の人が同じなのでエンネアとの絡みに期待。
スマガスペシャルでカペラと共に登場した5人目のエトワール。
カペラの優しいさに惹かれレズカップルに。
プライドが高くカペラに一途過ぎてカペラを除き交友関係は狭くツンツン、特に男に関してはカペラを男の毒牙から守るためと大義の元容赦なく排除する。
ただし、オザキに関しては例外でカペラが自分の次に好きな人らしいので信頼はしている模様。
オザキの一夫多妻に関しては同時に伊都夏市が同性婚が認められたので嫌悪感はなくむしろ感謝していたりする。
魔女(エトワール)の所属する機関カルデアの責任者にして初代魔女。
その正体はスマガの世界を作り出した川嶋有里の分身であり裏ヒロイン的存在、昔は川嶋有里と性格は似ていたようだが時の流れと運命に翻弄され荒んでしまいすっかり別人になってしまった。(顔芸含む)
主人公の4人目の嫁は川嶋有里だが扱いを間違えるとアリデッドのようになるかもしれないとある意味主人公のオザキが恐れる存在。
オザキの一夫多妻に関しては有里が入っているのもあるが「コマけぇことはいいんだよ」と一応認めて見守っている。
ガサツで大雑把、片付け等の家事が大の苦手でアラサーなのでニトロ界の葛城ミサトポジション。
中の人はドラゴン(竜†恋)と同じだったりする。
伊都夏市の自衛軍の指揮官にして主人公達の通う学園の生徒会長。
オザキには惚れているものの真面目な武人気質なので一夫多妻など言語道断と思っているため嫁ではないが、いずれ自分だけを愛してくれる日が来るようにと切磋琢磨している。
父の死にアリデッドが関わっているので魔女達とは仲が良くなく、悪魔化もしてないので現在は魔女達と対等以上の力を得るため村正組のツルギを欲し始祖村正と契約した。
ランスシリーズの世界に連れて行かれ始祖の善悪相殺の意味を知りそれついてどういうことか知ろうとしている。
おっぱいの大きさは無乳でまな板なのがコンプレックス。宮本の愛称は「ミス・ノーバディ」
原作でのネコミミメイドぶりからフェイリスを始めとしたメイド組やニャンニャンシスターズとの絡みは期待。
中の人がマコトさん(デモベ)やライダー(Fate)と同じなのでライダーと同じくマコトさんのロリコン毒電波に屈しない心の持ち主だが大変なことには変わりない。
伊都夏学園の新聞部部長。
ちょっとしたきっかけでいろいろとアレな妄想をして暴走しがちだがカリスマ性はある模様。
戦闘能力においては沖に劣らず、同じくオザキに惚れているものの根は乙女なので一夫多妻には賛成しておらず嫁ではない。
中の人が同じあやせ(カオヘ)とは方向性は違えど同じ電波系仲間、で無類の茶色い系食べ物が好き。あやせはチョコ、雨火はカレーと味は真逆だがとりあえずは仲良くなったようだ。
生徒会所属の無類のおっぱい好き。自称世界屈指パイオツニア(パイオニア+オッパイの造語)でおっぱいに対するこだわりは本物であるが大きい方が好き。
また、ヒロイン達のおっぱいに愛称を付けるのが日課なのでここではきょぬーからひんぬーまで様々な大きさの女性陣達に対してどういう行動をするかは未知数。
パンツ道に生きるウォルフ教授(村正)を偉大なる先人として尊敬している。
おっぱいで興奮すると目がおっぱいになるという謎な特異体質でもある。
宮本の幼なじみで雨火の部下。
宮本が好きだがツンデレなのと宮本が幼なじみなのが祟って好意に気づいてくれないのでことごとく空回り。
宮本のおっぱいに対する奇行の度に振り回されるいろんな意味で苦労人。
葛西野家の執事で二郎の兄。沖の父の元で自衛軍の参謀もしていた。
スピカに絶対の忠誠を誓うためスピカを傷つける者を決して許さない。
オザキがスピカを含め一夫多妻しているのには心底苛立っているがスピカが望んだことだとしてなんとか抑えている。
もしオザキがスピカを泣かすようなことがあれば即座に殺しに来ること間違いなし。
一郎の弟でミラの祖父。自称正義のマッドサイエンティスト。
スマガのマッドサイエンティスト枠だがミラの祖父だけあって変人ではあるが心根は良い人である。
奇行が目立つ変人であるが魔術以外でダメージを受けないゾディアックに有効な兵器を単独で開発する等その頭脳と技術力は本物。
青年時代は世界を放浪しておりカルネのジェルマーノに出会いオートマタの技術を教わり、自身の技術でそれを昇華させメカミラができた。
ジェルマーノはジャンルこそ限られるが師匠的存在なため、伊都夏市にロメオ一家やジェルマーノが移住する際にいろいろ手助けをした。
生徒会の顧問でアリデッドの元恋人。
この人も奇行が目立つ変人だが、それも彼とアリデッドの辛い過去があってのことである。
昔のZS計画の失敗がきっかけでアリデッドとは決別していたが、時が経ちグレンツェンもなくなった今は共に酒を呑むぐらいまでの仲にはなっている。
ミサトさんポジのアリデッドの元恋人ということでニトロ界の加持リョウジポジション(?)
なお、ギターを持っているがギターは弾けない。
分身であるアリデッドの本来の姿の少女、オザキの元いた世界の部活の後輩。
引っ込み思案ながら優しい性格でどこをどう間違ったらアリデッドになるのかはスマガスペシャルを参照。
現在はオザキの嫁の一人となり幸せな日々を送っている。オザキが愛してくれていると実感しているので他の嫁達と違ってほにゃららは余り求めず、家で留守番を預かることが多い。
魔女としては駆け出しであり、料理等もまだまだで花嫁修行中。
今は亡き沖姫々の父で伊都夏の自衛軍の総司令であった。今後どのように登場するかは未定。自身の死によって娘とアリデッド達エトワールが相容れぬ仲になってしまったことを悔み成仏できずにいる。
竜崎母(竜†恋)の新人時代のスパルタ教官であり黒髭鬼(ブラック・ベアー・デビル)と恐れられている。スマガでは娘の姫々ができてからだいぶ丸くなった経緯を持つ(オリジナル)
オザキの5人目の嫁でオザキ達より二つ年上の元エトワール。(オリジナル)
運動音痴なスピカ達現スターマインガールの前世代の赤担当のそに子の従姉妹。
ほわほわ天然系のお姉さんで伊都夏市でお花屋さんを営むを程無類の植物好き。
怒っている人や落ち込んでいる人におっぱいを触らせてあげてその心の乱れを収めてくれると言う謎の特技の持ち主。
バストサイズ95のGカップの巨乳で宮本がおっぱい童貞を卒業した人でもあり宮本からはおっぱい愛称は「ザ・ティターニア」(花の妖精の女神の意味)
夫のオザキは特別だが誰に対しても別け隔てなくやさしいので「仏のメラク」と呼ばれる。
オザキの6人目の嫁でオザキ達より二つ年上の元エトワール。(オリジナル)
運動神経抜群のスピカ達現スターマインガールの前世代の青担当
バストサイズはカペラ並のBカップの貧乳でガーネットやメラクと比較されがちだが「胸の大きさなんてどうでもいいし」とまったく気にしないさばさばした性格で細かいこと気にせず、嫌なことは引きずらないタイプ。
ただし、一度物事にのめり込むと妥協せずとことん凝る性格で無類のチョコレート好きが行き過ぎて伊都夏市でチョコレート専門店「ミシュテカ」を営む程。
「別に競うものじゃないし」とコンテスト等には出ないが彼女の作るチョコレートは世界一のパティシェの鴻上(OOO)すら敵わないため外注している。
最近始めた通販も順調であやせ(カオへ)をはじめ愛好家も多い。
オザキの7人目の嫁でオザキ達より二つ年上の元エトワール。(オリジナル)
オレっ娘で格闘技術においては沖や日下部等にも引けをとらない武闘派のスピカ達現スターマインガールの前世代の黄担当でミラとは親戚関係。
魔力においてはメラクやシリウスに一歩譲るのでその欠点格闘技術で補うスタイルをとっており彼女の繰り出す流星かかと落としは岩をも粉々に砕く程。
山に篭って修行していることが多く。服も動きやすければそれで良いというスタイルだったがオザキの嫁になってからはそれなりに気を使うようになった。
渋いダンディなオジサマキャラに憧れを抱いており声優さんでは大塚明夫さんの大ファンで本来は「アトリア」とだが大塚氏が声優を務められるガンダム0083のジオン将兵、アナベル・ガトーから「ガトリア」と名乗るようになった。
ただし、旦那のオザキには心底惚れて一途なのでCV大塚さんのキャラに出会っても浮気する気はない。
バストは89とスピカと同等の豊乳。宮本の付けたおっぱい相性は「メテオ・クレーター」
月光のカルネヴァーレ
イタリアを舞台とした下倉バイオ氏のデビュー作。
主人公がお人好しで優柔不断が祟り伴侶を一人に選べず一夫多妻制の伊都夏市に移住を決めた。
その調査と視察のためにイリスとペルラが先行参戦。
人狼とオートマタと呼ばれる人形が主役の作品故、人形繋がりで鬼哭街との絡みが注目されるが果たして・・・
ロメオ一家の家長にしてカルネヴァーレの主人公。
オルマロッサ時代のシルヴィオとの決闘で最愛の恋人のイルマを失ったと思い込み、アンナ達新しい家族関係ができてからイルマが生きていたことがわかりさ〜大変下記の嫁達の後押しもあり一夫多妻をすることを決め一夫多妻制の伊都夏市に一家揃って移住を決めた。
ノエルの店を手伝うこともあるが遊戯王カードの知識があまりないため店番をするのが精一杯の基本的にヘタレで商売下手であるがなんだかんだいってやる時はやるタイプ。
CVがキョンでお馴染みの杉田智和氏なので涼宮ハルヒシリーズで朝比奈みくる役で共演した光(村正)とどこかで絡むかも?
ロメオ家の住人で魔術で動き自我を持つ世界に5体しか存在しないオートマタの1体でロメオの嫁の一人。
家事全般もほぼ完璧でオルマロッサを抜けてからロメオを支え続けた存在で最愛の存在であり、少し天然で抜けているところもあるが温和で心優しく誰とでも仲良くしようとする天使。
オルマロッサ時代のロメオの最愛の恋人のイルマが存命とわかってどうするか頭を抱えるロメオに「ご主人様もイルマさんと相思相愛でイルマさんはとても良い人ですからみんなで仲良く一緒に暮らしましょうよ〜」とロメオが一夫多妻をする後押しをした。
ノエルが店長のカードショップの店員で有料で対戦相手もする使用デッキはアニメ遊戯王で神月「アンナ」が使用した「列車」
ロメオ家の住人でロメオの血を与えられ人狼となったオレっ娘でロメオの嫁の一人。
まだ、未成年であるため嫁というより家族としての意味合いが強く婚約に近いがため一夫多妻にも反対しなかった反面あまりほにゃららはロメオに求めない。
カードゲームの遊戯王に興味を持ちイタリアで開催された世界大会でベスト4に入賞する程の実力の持ち主。
愛用するデッキは日本神話がモチーフの「武神」と日本の歴戦の武将がモデルの「六武衆」。
遊戯王に加えて伊達政宗の大河ドラマにハマりすっかり日本贔屓の日本通になった。
アンナがロメオの一夫多妻を決心させたので一夫多妻が認められる伊都夏市への移住ロメオに勧め、移住してからはカードショップ:ノエルを開く。世界大会入賞者が経営するのとメイドさんが相手をすると言うことで評判になり大繁盛している。
また、作中での戦闘能力は最も低かったため日本の古の技術の結晶であるツルギに憧れ武者になりたいとも思っていたりする。
中の人が同じエンネアやカペラとの絡みにも期待したいところ。
遊戯王繋がりではハロワの和樹とミニコーナーもやってたりする。
ロメオ家の住人で魔術で動き自我を持つ世界に5体しか存在しないオートマタの1体でロメオの嫁の一人。
いずれはロメオに自分だけを女として愛してもらうことを目標にはしているが他の嫁達は強敵揃いのため半ば諦めていたので一夫多妻には賛成した。
ツンデレで基本的に毒舌ではあるがロメオに愛されるために努力は惜しまない等健気なところもある。
アンナの修復のために一度アンナと精神世界で同居し体を乗っ取ろうとしたアナブラ風に言うなら「今の私はルナリアでありアンナ。愛してくださいロメオさん」だったためアナブラがどのように絡んでくるか注目。
ノエルが店長のカードショップの店員で有料で対戦相手もする使用デッキは人形がモチーフ「シャドール」
ロメオ家の住人で原作では故人のオルマロッサ時代ロメオの最愛の恋人。この世界では健在で彼女を巻き込んだ事件でロメオがオルマロッサを離れたからはロメオに存在を知られないためにレベッカとシルヴィオが口裏を併せて全ての戦いが終わるまで軟禁されていた。
ロメオの嫁の中では最も大人で気立てが良いのでまだまだ元気な同居人達に手を焼きながらも楽しい日々を送っている。
さほど容姿が良いわけではなく〜と作中では言われていたが普通に美人です。本当にありがとうございました。ダル「ロメオ氏爆発しろ!!」
ロメオに愛されるためなら手段を選ばない恋に生きるクロウディアさん。1年前の決闘でロメオがイルマを半殺しにするきっかけを作った人物。
イルマが健在なためロメオからはその件については許してもらえたものの嫁になることは叶わなくなった。ヴァレンティーノの世話をすると言う名目で伊都夏市にロメオと共に移住。
ロメオの嫁ではなく愛人になることを目標としているがロメオには相手にされていない。基本的なノリはσ世界線なのでカウントダウンドラマのクロウディアさん同様ドラマCD版のコミカルな方向でお願いします。
ロメオ家の住人で魔術で動き自我を持つ世界に5体しか存在しないオートマタの1体。
無邪気な性格で前の主人が外道だったので残酷な殺戮も悪気なくやってしまい、ディスク状の刃物ので攻撃し原作ではモブキャラ含め人を殺しまくったイリヤ(Fate)や梢(カオヘ)に近い性格の幼女。
今の心優しい主人になってからは人を殺すことを禁じられたが愛用した武器を捨てるのを拒んで揉めたため刃の部分を潰し斬れなくすることで妥協した。(それでも骨は簡単に折れる威力)
問題はあるものの無邪気で幼女で本来は良い子でなので先行参戦ながらさっそくお友達ができた。
なお、カルネヴァーレの主人公のロメオが主人ではあるがイリス自身が色恋沙汰に興味がなく主人公のロメオが幼女趣味はないためあくまで同居人の一人。
ノエルが店長のカードショップの店員で有料で小学生以下の子供の対戦相手もする使用デッキは殺戮人形がモチーフの「ギミック・パペット」
ロメオ家の住人でイリスと同じく魔術で動き自我を持つ世界に5体しか存在しないオートマタの1体でイリスの保護者的存在。
冷静沈着で論理的且つ几帳面な性格で時間を操る特殊能力を持つためか時間には1秒単位で拘る時間魔であった。
アンナと今の主人(ロメオ)の同居人になってからは人としての暖かさに触れ昔ほど時間にはうるさくなってきている。
同じく世界で5体しかいないオートマタの一人で姉であるアンナ(アメディスタ)を敬愛しており彼女を伴侶の一人にするための一夫多妻には納得できてはいないがアンナの幸せのためと言うことで一応容認し伊都夏市の調査の役目をイリスと共に引き受けた。
なおCVがマコトさんと同じであるため彼女もマコトさんの幼女ハァハァの毒電波にいつやられるのか・・・それともオートマタなので効かないのかと思ったら普通に効くようで大変。
まあ、彼女も漫画版ではアンナお姉さまハァハァぶりはある意味マコトさん級なのでしょうがない。
ノエルが店長のカードショップの店員で有料で対戦相手もする使用デッキは「アルカナフォースXXI(21)ザ・ワールド」を駆使してターンスキップを繰り返す「ワールドトランス」
魔術で動き自我を持つ世界に5体しか存在しないオートマタの1体。
ロメオ家の住人だがチェスの名人なので遊戯王カードに興味はなく対局者の元へ出張し収入を得てくるため不在であることが多い。
オートマタ5姉妹の中では最年長にみえるのでイリスからは「おばば」と呼ばれる一条と同じ中の人のマダム。
小説版からゲスト出演。オートマタの最高峰である銀貨(アルジェント)を目指して作られた銀貨もどきで男の子のオートマタ(正確には男の娘)
原作ではシリンダのみとなったが後にジェルマーノの工房にて復元され復活。原作で所属した子供ギャングはかつてノエルの所属したバンビーニに対立したことや人狼に仲間が殺されたため当初は心を開くのに時間がかかったものの現在は完全に打ち解けた。
銀貨もどきで戦闘能力は並なのでノエル同様アンナ達の足を引っ張らない強さを欲し仮面ライダーとなった。
ライダーズのみならず伊都夏市の曙兄弟とも仲良くなったみたい。
アンナ達5体のアルジェントを作り上げた伝説の錬金術士カリオストロの師匠。シリンダを始めととしたオートマタ技術や錬金術に詳しいカルネの博士枠。
二郎(スマガ)が若い時に世界を放浪していた時にオートマタの知識を叩き込んだの彼の師匠的存在でもあるため移住後は二郎の家に在宅でミラもアンナ達同様孫のように可愛がっている。
ただし、常識人なので歴代マッドサイエンティスト達の奇行には呆れがち。
人狼組織オルマロッサの前頭目(カーポ)。余生を過ごすためロメオ達と共に伊都夏市に移住してきたカルネキャラからは親父、お祖父ちゃんと慕われる。
老兵ながら実力は衰えておらず頭目を続けることもできたがルパーリアとの抗争やロメオとの決別で成長した息子に組織を継がせる決心をし現役を引退した。
ヴァレンティーノの実子で現在のオルマロッサの新しいカーポ。父が偉大なので何かと比較されるプレッシャーはあるものの、直接対決の末ロメオが正式に組織を抜けたため吹っ切れ組織の頭としてがんばれるのは自分だけとイタリアで日々精進している。
ロメオの師匠でオルマロッサの相談役。イタリアにて新しく頭目(カーポ)になったシルヴィオを支えるために多忙な日々なので実際の登場は難しそうではある。
キチ◯イ。頭は悪いが勘の良さは獣並。出会ったら西(デモンベイン)と気が合うか見たいところだがイタリアで新頭目(カーポ)のシルヴィオを支えるためにキチガイなりにがんばっていためなかなか実現は難しそうではある。
1年前のロメオとシルヴィオとの決闘後レベッカの策略でイルマがロメオの元に向かった際「イルマは殺すな」と言うシルヴィオの命令を守るために介入した結果イルマは一命を取り留めた、ある意味イルマの命の恩人でありロメオが一夫多妻をするきっかけを作った男でもあるとも言える。
親の敵としてピウスを倒した。現在もイタリアに在住のためあまり登場しない。
原作のアンナTUREENDベースなので故人。大物ぶっている小物故ファンからはピウス様(笑)で皮肉られ親しまれている。
インパクト絶大なANAGO。ここではルナリアEDの電気制御(イミテーション)のオートマタとしてロメオ家の魔除け兼勧誘払いとして時々使われる以外は・・・・肝試しにいかが?スピカ「ひぃぃ!」
刃鳴散らす
刀剣が主兵装となった平行世界の現代日本を舞台とした剣客アドベンチャーで奈良原一鉄氏のデビュー作。
原作通りの世界からこの世界のσへ主要キャラクターが飛ばされてきて参戦。
BLエンドがあったり即落ちギャグエンドがあったりとその悪ノリぶりは流石の奈良原氏。
この作品に限らずですが原作との違いが結構あるのでそこはご留意ください。
刃鳴散らすの主人公、容姿は良いが口や性格が悪く同じ脚本家の村正の景明とは対照的であるが、ここでは伊烏と和解しお互いに愛情があることを確かめ合ったためスマガ組の公式GLカプであるデネブ×カペラの対になる公式BLカプになった。
同性婚の認められている伊都夏市の存在を知り伊烏と共にやってきた。
そのため性格や口が悪いのはそのままだが、原作ほど最低なく、伊烏と敵対する前のきれいな赤音と本編の中間ぐらいにしてあげてください。
女性声優さんで中性的な容姿のため女装が似合うためささっと髪型と服装を変えるだけで本物の女性と見分けがつかなくなる。だが、剣の腕前は一流。
赤音のライバル兼恋人、婚約者を赤音に殺されたため復讐鬼になっていたが最終決戦の赤音の告白でそれは愛情の裏返しと知り和解して恋仲になった。
少し根暗だが容姿も性格も良いとのことで腐女子っ気のあるキャラからは赤音との絡みで人気がある
なお赤音が暴走した時のストッパー的存在でもある。使用する必殺の剣技は「昼の月」
原作で赤音をヒモにしていたヒロイン。原作と違い伊烏が殺さなかったため存命。
周りから男として育てられ接してこられたため女として愛してくれた赤音が今でも好きで未練があるため赤音の後を追う。
ただ、赤音は伊烏がいるので「自分のことは忘れていい男を見つけるか、腐女子になって俺と伊烏のBLでハァハァできるようになれよ」と言われて途方にくれているある意味原作以上に不憫。
中の人がミラと同じなので何か良い出会いがあることを祈るのみ。
先祖代々瀧川家に仕える家系の武人。忠誠を誓う弓以外は最低限のやり取りしかしない。
弓に悪い虫が付いてはいけないとものすごい威圧感で警護しているから八坂を恐れなかった赤音以外に弓に恋人ができなかった武人気質の頑固な忠義が仇となっている面がある。
雑魚。一度見た動きをコピーできるらしいが雑魚。のらりくらりとこの世界を生きている。
雷蝶様と何気に中の人が同じだが雑魚は雑魚。
西洋の文化を排除し日本の文化、武人の文化を徹底する石馬主義を提唱した女将官。
剣の腕は一流なこともさることながら人体を改造しており多少のことではまず死なないゾンビに近い体質。
σ世界線で沖央軌(スマガ)の教官を務めた人物(故人)の平行世界の存在であるために竜崎母(竜†恋)からは「沖教官の教官?!ヒィィ」と恐れられている。
ちなみに中の人は二世村正と同じ。
村正にもいる蕎麦屋の娘。ここでは世界線を飛び越えて来た存在ではなく元からいる存在で伊都夏市にある蕎麦屋にいる看板娘。
リーディング・シュタイナーからか伊烏はともかく赤音にはものすごく警戒している。
東京の蕎麦屋に双子の姉妹がいたりする。
続・殺戮のジャンゴ-地獄の賞金首-
虚淵玄の大気圏外の機械生物によって文明がアメリカ開拓史時代まで退化した異星スウィートウォーターで繰り広げられる西部劇
ウェブドラマへは主要キャラクターがワームホールによって地球の日本に飛ばされ参戦。
原作のヒロインは全員ビッチで趣味が童貞狩りと言うドン引きする設定のキャラもいるがここは健全サイトなので自重してください。
メインイラストレーターがNiθさんなので男性キャラは・・・・ゴホン
主人公の三人の一人、趣味は童貞狩りと言うドン引きする設定を持ったビッチ。黒の鷹と呼ばれる銃で「黒のフランコ」の異名で恐れられ、手下自由気ままに強盗をしていたがジュリアンの本当に人々の生活を良くしようとする気高き革命の思想に触発され革命軍に加わり現在に至っている。
なお、ジュリアンとは婚約者同士だが正式に結婚したわけではないのでHはしてなかったりする。
字が読めず頭は良いとは言えないが悪知恵は良く働く。地球の日本にやってきてからは一般人が銃を所持していないので王様気分で強盗をやらかそうとしていたがシュタゲ組+ファントム組+恵那&千秋&ユージローに捕らえられる。
しょっぱなから犯罪行為をやらかしてしまったが・・・
なお、声優さんは名探偵コナンの歩美ちゃんと同じだったりするのでコナンネタが多くなりそうな予感(声質は全然違うけど)
主人公の三人の一人、革命の父のモンゴ教授の娘だがクラウスの裏切りによってウェルズに性奴隷としれ売られた逃げ出し現在に至った過酷な過去がある。
この人も例外なくビッチで100人の男を相手にするという偉業(?)を作中でやらかした。それ以外は基本的に常識人で正体を隠しながらも弟のジュリアンの真の革命が成就するのを陰から見守っている。
地球に飛ばされてからは周りの状況をすぐに把握しイライザのようにやらかすことなく覇道に保護された。
中の人は赤音(刃鳴散らす)と同じだったりする。
主人公の三人の一人、レズビアンで従者のアルフィーを可愛がっている。ただし、作中で何人もの野郎にピーされたのでこの人も例外なくビッチ。
基本的に冷静沈着で計算高く「禿鷹のリリィ」と呼ばれる賞金稼ぎだが、元は銃鍛冶師なので素晴らしい銃を目の当たりにすると感情が昂ぶりはしゃぐ。
地球に飛ばされてからはブロンディと同じく周りの状況をすぐに把握し覇道に保護された。
なお、中の人はナイアさん(デモンベイン)やチュウ(鬼哭街)と同じだったりする。その中でも一番の常識人
ビッチだらけのジャンゴ組において唯一貞操を守っているので男性キャラながらヒロインと呼ばれるいろんな意味で異色の存在。
「黒のフランコ」の異名を持つイライザを革命軍の旗手としてではなく人として受け入れ彼女を改心させた根っからの善人でイケメンであそこのサイズは・・・・リリィ「こんな顔をしていてもNiθキャラ(ikrk)」
イライザと婚約するものの結婚はしておらず現在も童貞。それ故に保護した香奈枝に狙われることになる。
劔冑の凄さに触れそれを使いたい人の一人
どう言う経緯で出会ったかは不明だがリリィの従者で作中唯一のロリっ子。幼いが頭もよくリリィをしっかり補佐する。
幼女故あるキャラに狙われそうではある
???「アルフィーたん!もう一人のアルたん!ハァハァ」
スウィートウォーター1の銃鍛冶師でリリィの師匠。
地球に飛ばされてからはなんとなく空気が自分好みだからと言うことで二郎宅にて保護された。
非情な軍人。正体は黒の鷹の本来の所持者で本物の黒のフランコ。故人なのでタイガー道場用
革命と言いながら強盗をしている豚。故人なのでタイガー道場用
非情な悪代官知事。故人なので(ikrk
アザナエル
大晦日の秋葉原を舞台とした下倉バイオ氏のドタバタ系作品。
ドラマでの設定としては去年の大晦日に本編のTUREENDルートがあったと言う設定
下倉作品らしく総じてキャラは濃い目で同じ秋葉原が舞台のシュタゲ組とのコラボに期待。
アザナエルの6人の主人公の一人。福島県の暴走族、百野殺駆(もののせっく)のヘッド。女の子ながら男らしい性格で単なる族に留まらず人望も厚い。
基本的に口の悪いアホの子だが、曲がったことが大嫌いで年頃の女の子のように占いに一喜一憂したり、Hな話題になると途端に赤くなったりとかわらしい一面もある。
アザナエル組のメインキャラでは舎弟達と共に秋葉原に住んでいないが大晦日に再び仲間に会うために秋葉原にやってきた。
作中では双六に惚れたが、双六が恵那をレ◯プ未遂をしたので交際を断念した。
獅子吼に窮地を救われ武者となり獅子吼の元で働くことを望んでいる。
なお、オリジナル設定で本名が橘桜なので平安時代藤原家と権力闘争に破れた公家の橘家の末裔と言う設定があり、桜繋がりでFATEの桜との絡みも期待。
とあることがきっかけで女装することになった男の娘で恵那の恋人
作中及び設定資料集にも女装していない姿がないので本来は大人の事情で女装のままだが、ここではミヅハが天上界に帰るために代わりに「どんな格好をしても女装になってしまう」呪いを受けたと言う設定。
が、男の子でありたいと思っているので女の子間違われる度に凹んでいるがいつか恵那の父に認められるために日々がんばっている。
男の娘と繋がりの他作品のキャラとの絡みに期待。特に舞台が同じ秋葉原のルカ子(シュタゲ)とは仲良くなれそうである。
中の人はガーネット(スマガ)やイリヤ(FATE)と同じだったりする。
千秋の恋人で自称名探偵。
幼い時に失踪した母を探すために探偵になろうとした経緯があるため、そのことになると口を閉ざす父の平次に不信感を持っていた。
去年の大晦日の騒動で千秋との絆を深め父への誤解も解けたためいろんな意味で順調である。
この世界の謎を知るためにシュタゲ組達と千秋と共に先行参戦し共闘した。
中の人は日下部(スマガ)とあやせ(カオスヘッド)と同じだが電波の類ではなく常識人故ついて行けなかったりする
ヘタレでヒッキーのダメ同人作家だったが、去年のアザナエルの騒動で大きく成長し、大手同人作家となり赤貧は脱出した模様。
ノーコとの関係は順調で彼女との絆を深めたためか短時間ではあるが堕皇ルシフェルの姿になることもできる。
作中で成長したとはいえ気質的にはタクに近かったりする。
元は幽霊みたいな存在だが、アザナエルの軌跡で実体化に成功したヤンデレ。
似鳥とちゃんとした恋仲になってからはデレ成分がかなり増えた。
だが浮気したら即座に「イシュタムの導き」と言う厨二カッターで斬りつけてくる。
根はとても良い子なのでそこは誤解しないように。
婚約者の太四郎がいたが恋人の存在の貫太が忘れられず上京し、鈴とそに子のガールズ・バンド「第一宇宙速度」に加わった少女で本来の姿はタヌキ。
基本的に誰とも仲良くしようとする天使的存在。ノーコも彼女の存在なく今はなかったと思われる。
去年のアザナエルの騒動で貫太への思いに区切りを付け太四郎とはたまに会うことがある(メジャーデビューしたアイドルなのであくまで友人としてだが)
半田明神の神様。アザナエルの呪いによって天上界から追放され子供の姿でいることを強要されていたが、アザナエルの呪いを千秋が代わりに受けてくれたので今は地上と天上を自由に行き来するようになった。
中の人はスマガの神様(幼女)と同じなのでオザキ(スマガ)との絡みに期待。
なお、公式で姿を大人と子供で使い分けることもできる。こう見えても神様なので人外が人と共存できるようにできる力を持ったりする。
半田明神を取り仕切る巫女。アザナエルの呪いで子供の姿であることを強いられていた、ミヅハの保護者でもあるが、本来の大人の姿のミヅハノメに惚れていた百合なキャラでもある。
中の人はドラゴン(竜†恋)とアリデッド&川嶋(スマガ)と同じだったりする。
ミヅハとの絡みは中の人でいうと竜崎母×ドラゴンになるので二人からは複雑な目で見られている。
アザナエルの力で不老不死の体を手に入れ同時に生きることに絶望した河原屋双一で双六と名乗っている。
アザナエルの力で死ぬために去年のアザナエルを巡る騒動を起こした。
沙紅羅とは一度恋仲になろうとするも自身の犯した罪の数々から自ら身を引いた。
梧桐組の組長、梧桐海典(ファントム)とは元は同門の義兄弟だったりする(オリジナル設定)
沙紅羅の舎弟で自称「特攻隊長頑丈のみそ」そのリーゼントは真剣でも切れないほど無茶苦茶固く。それを使った戦闘を行う。
中の人はカルメロ(カルネヴァーレ)と同じ
沙紅羅の舎弟で自称「参謀役クラッシャーブー」アフロでデブ、オタクでロリコン。共通点の多いダル(シュタゲ)との絡みに期待
数々のミリオンバンドをプロデュースした敏腕プロデューサー。
オカマっぽいがアザナエル作中でも有数の常識人。中の人が西と同じなので絡みには期待だが西が真性のキチガイなのでドン引きするだけで終わる気がしなくもないが、果たして。
ゴンちゃんと呼ばれるAD、去年の大晦日特番でミリPを良く支えたため見込まれ彼の助手として活躍。
濃いキャラ達の多いアザナエル組で良くも悪くも容姿も性格も普通なので陰は薄め。
恵那と鈴の父親で富士見家の家長。秋葉原では名の通った刑事で江戸っ子気質。
普段は気のいい刑事だが、頑固者なので千秋と恵那が結ばれることはまだ認めていない。
10年前のアザナエルに関わった人物だが娘達を思うが故に自身の願いを叶えることはなかった。
総じて変わりものだが人望は厚い。警官繋がりでデモベの凸凹警官コンビや菊池署長(村正)、判刑事(カオへ)との絡みにも期待。
当時の連続通り魔事件の犯人で何度も牢屋に送り込みながら脱獄を続けた浅倉(龍騎)のために家に帰ることができずそれが妻との離婚する原因になったので浅倉が仮面ライダー王蛇になり異世界へ行った後も執着している。
ガールズバンド「第一宇宙速度」のリーダー。去年の大晦日のライブでフウリとそに子と共にメジャーデビューを果たし多忙な日々を送っている。
アザナエル組では最高クラスの戦闘能力を持っており怒ると「大気圏突破式ドロップキック」で相手を吹っ飛ばす。
またやけになるとモジャモジャ頭になる。
すーぱーそに子シリーズからのゲストキャラで「にこちゃん」と呼ばれる。「第一宇宙速度」ボーカル。
スタイル抜群なのでグラビアにも出てたりする。
貫太を追って四国から飛び出したフウリを追って上京したフウリの婚約者。
通じていないがフウリへの想いは本物で功を奏したのか友人として再び交際をしている。
声優は宮本と同じだが至って常識人。
本編では黒幕だったがここでは河原屋組の参謀の本物のインド人。スーパースーパーノヴァをダメにしたバリーを呼んだのは原作通りなので鈴ねえには未だに恨まれていたりする。
似鳥と共に同人ショップを営む商売人。経営は順調だがジャブル同様スーパースーパーノヴァをダメにしたので鈴ねえには恨まれたままだったりする。
無類のパンツ好きで声優は宮本と同じ。パンツ教授とパイオツニア両方の性質を併せ持つ変態犬。
パンツ教授とパイオツニアとの絡みももちろんだが同じ犬同士で村雨(琴乃)との絡みも期待。
塵骸魔京
人と人外(魔物)達の世界を描いた海法紀光氏のデビュー作。
人と人外は分かり合えるのか、本当に人が正義で人外が悪なのかと何かと奥が深い作品。
人狼に自動人形とカルネ組と共通点も多い。キャラも総じて個性的なキャラが多いのも特徴。
塵骸魔京の主人公。
なんでも理論的に考え発言行動するので空気を読むのが恐ろしく下手というかほぼできない特異な主人公で天然な分も合わせると他作品で話を合わせられるとすれば景明(村正)ぐらいか。
牧本さん、イグニス、風子、管理人さん、恵ちゃん、ディディーで実質六股状態ではあるが、「皆に好意を寄せられているのは嬉しいし、僕も君達が好きだ。だがまだ一番は決められない、だから君達の中で誰か一人を選ぶ猶予をくれないか?」と素面で言ったためこうなった。(ダル:九門氏爆発しろ!)
本人は悪気や卑しい意図はなく天然であるため決して女たらしとかプレイボーイと言うわけではない(結果としてそうなっているが)
なお、Niθキャラなのであそこは(ikrk
小説版塵骸魔京のメインヒロイン。
克綺に好意を寄せる存在その1でここでは小説版ベースなので一番克綺の恋人に近い。
だだし、ストラスの強化実験体だっただけに、ストラスが崩壊後しばらくして克綺達に余命が一週間程しかないと打ち明けたため克綺達は彼女の命を救うために奔走することになる。(イグニスはわかっていたがあえて言う気もなく黙っていた)
原作での物悲しい最期だったので管理人が一番幸せにしてあげたい存在なので暴走したりするかもしれませんがご了承ください。
策略に長けた剣士で人類の三大守護の一人最も気高き刃。
自分より格下とみなしたものは見下す傾向がありタクのようにMっ気のある人とそうでない人では好き嫌いが別れるタイプ。
魔力はほとんど行使できなかったが克綺とピーしたので炎の魔術を使える。
変わり者ではあるが骨のある克綺に興味を持っており実質克綺に好意を寄せる存在その2ではあるが煩わしいことは嫌いなのでアプローチはほとんどしていない。
風の力を操る人狼の人外で克綺に好意を寄せる存在その3。
風習の違いから多少ずれたところはあるがやさしく勇敢なとても良い子。
人間との交配が進み人間社会で生きることが当たり前になったカルネ組の人狼と違い人狼としては純血に近いものを保っているためヴァレンティーノを始めとしたカルネ組の人狼からは敬意を払われるがそういうのは苦手だったりする。
風の力を操るのでデモンベインのハスターのクラウディウスとハヅキとの絡みにも期待。
メガネできょぬーで母親的存在とライカさん(デモンベイン)と被るところが多いが妄想癖はない立派な管理人さん。
その正体は人類の三大守護の一人で最も古き祈りと言う自動人形でカルネ組のオートマタ勢は彼女の伝記を元に作られたというカルネのオートマタ達にとっても母親的存在と言える(オリジナル)
料理の腕も超一流で統様同様料理に関する活躍にも期待したい。
克綺に好意を寄せる存在のその4ではあるが母性の方がやや勝るっているようだ。
血がつながらないとは言え戸籍上の兄の克綺に恋心を抱くブラコンで好意を寄せる存在その5。
日本の法律では兄妹は結婚できないのはわかっているが諦めきれず日々葛藤している。
近親者に恋心を抱くニトロカオス三人娘や七海との出会いを彼女をどう変えるのか楽しみなような怖いような。
克綺の幼馴染で親友。寡黙で理知的な克綺とは正反対の明るい性格のムードメーカー。
自称ミュージシャンでチャラい格好をしているが家がお寺なので難しい四字熟語や故事成語を連発する。
調子乗りなところはあるがその心の強さは本物。
吸血鬼の人外で夜闇の民の長。冷静沈着で頭脳明晰な策略家ではあるが教師として立派なな面も併せ持つ。
吸血鬼であるため昼間は海東学園以外では行動できず人外なので人をくらっていたので参戦は難しいと思われていたが・・・。
克綺に好意を寄せる女性その6。
ただし、死神なので死期が近い者や一度死んで生き返ったもの神に属するものや克綺等、ごく一部の例外的存在しか存在を認知できずやり取りができないという、いろいろイレギュラーな存在なので克綺争奪戦に関しては見守るに徹することが多い。
一昨年のアザナエルの騒動で千秋とは面識有り。
メルクリアーリの部下でへこへこした人当たりのよい中年サラリーマンだが人外だけあって体術は超一流。
でも、苗字はすごく平凡な田中さん。
メルクリアーリの部下の人外。気が短いが長のメルクリアーリの命令には従順に従う。
刀剣を使った技はニトロの歴代剣客にも引けをとらない。
幼い時に両親が人外に殺されたことで人外のいない世界を実現しようとした。
そのために烏賀陽人体実験も許しているためある意味諸悪の根源。
ただし、故人なのでタイガー道場用。
塵骸魔京マッドサイエンティスト枠。優しい性格ではあるものの研究心の塊で良心がないため研究のためならどんな非道なことでも悪気なく行う歴代ニトロマッドサイエンティスト特にきついタイプ。
故人なのでタイガー道場用・・・かと思いきや牧本さんのトラウマで登場するかも。
牧本さんの姉で故人。牧本さんが今なお敬愛する偉大なるお姉さん。
故人なのでタイガー道場用・・・だけとは限らないかも。
沙耶の唄
虚淵玄が「純愛」と言うキャッチフレーズ作品として売りだした代表作
カオスさでは歴代ニトロ作品でも特にきつく「ニトロの純愛」は詐欺と言われる元凶がこの作品だったりする
世界を混沌の無限ループに貶しれるためにナイアによって派遣された地球外生命体。
「匂坂 郁紀」と接触し性交を繰り返し人を捕食することで見事その任を成し遂げたもののナイアの手によって沙耶の最愛の「匂坂 郁紀」はマスターテリオンとして無限ループ世界の絶望の魔人にされ離れ離れにされてしまう。
謂わばテリオンの元カノで九郎とアルの活躍でループから脱出し平穏を取り戻したこの世界に再び混沌をもたらす・・・否最愛の「匂坂 郁紀」に再会するためにやってきたが果たしてどのような結果をもたらすのか・・・。
君と彼女と彼女の恋
「沙耶の唄」・「竜†恋」に続きニトロプラスの純愛モノ第三弾とされている下倉作品。
一周目だけなら詐欺ではなかったんですが・・・・二周目以降がががが・・・・
登場人物が5名且つ主人公=プレイヤーの学園モノと言うことでここではスマガ組と合同参戦扱いになっています。
管理人クリア前なので設定が大幅に変わる可能性があることをご了承ください。
二大ヒロインの一人で恋愛ではライバルのもう一人のヒロインに敗れ生きる気力を半ば失っていたところを幼馴染で家系的に主であるスピカの誘いで伊都夏市に移住し伊都夏大学園に転校。
スピカの紹介でオザキと知り合い好きだった君と彼女と彼女の恋の主人公をオザキに投影しオザキのことが好きになったオザキの新たな嫁候補(ダル:オザキ氏マジ爆発(ikrk)
原作の二周目以降ではヤンデレ要素が強調されていますが性格の方は優等生のクラスのアイドルの1周目の方でよろしくお願いします。
なお、無類の猫好きだが残念ながら猫アレルギーで中の人はスピカと同じだったりする。
龍二郎の兄で「リア充爆発しろ!」が口癖の熱血系バカ。相手の雰囲気だけでその人物がリア充かどうかわかるという謎の能力の持ち主でもある。
リア充嫉妬勢としてダルと仲良く慣れそうだがオタクではなくリア充嫉妬よりも人として良い奴と言うことで同じクラスのオザキとは宮本共に仲が良い。
熱血系らしく仲間思い、家族思いの良い奴で黙っていればイケメン。中の人はリューガと同じ。
雄太郎の弟で引っ込み思案で龍二郎という勇ましい名前から想像できない程大人しい性格。
演劇部に所属しておりたまたま代役で女性役として出たところ評判になりハルちゃんと言う男の娘として人気を博すことになった。
最初は戸惑っていたものの何をやってもダメな自分が評価され必要とされていることに生きがいを感じすっかり女装に抵抗がなくなったが兄の雄太郎を始めとした家族はいろいろ心配だったりする。
歴代ニトロ作品の男の娘役との絡みに期待。
ランスシリーズ
スマガ組のオザキと沖(と始祖村正)が召喚されホーネット派についたことで魔物世界の争いはホーネット派勝利に終わたIFの設定。
人類と融和政策を掲げるホーネット派が勝利したことで人類世界と魔王・魔人達魔物の共存が確立され平和な世界になった。
そのため創造神ルドラサウムの怒りを買い世界は崩壊、難民と言う形で数名がこちらの世界にやってきた。
もはやニトロじゃねーじゃねーかって?コマけぇことはいいんだよ!(AA略)
現在の本名は来水美樹だがリトルプリンセスと呼ばれる魔王。元はこちらの世界の住人で先代魔王のガイが後継者の魔王とするために攫われ無理に魔王を継がされた。
そう言う経緯であるため魔王としての職責を放棄して世界を放浪し魔王でなくなり元の世界に戻る方法を恋人の健太郎と主に模索していた。
未覚醒の魔王であるため一見すると普通の人間と見分けが付かないが短時間であれば本気の魔王の力を行使できそうでなくても魔人四天王のシルキィぐらいの強さがある辺りは流石の魔王である。
空気の読めなさは恋人の健太郎と同じでその空気の読めなさは人によっては苛立たせることも
美樹の恋人で先代魔王ガイに美樹が攫われた後を追ってランスシリーズの世界へ。
魔王となった美樹が元の体に戻れる方法を共に探していたがその度の途中で重症を負いその健太郎を助けるために美樹は血を与えて魔人とした。
現在22歳なので魔人としては最年少で美樹との空気の読めないバカップルぷりは周囲を苛立たせることもある
魔人としての強さはサテラとどっこいだが剣道の全国大会に出る腕前があっただけあって聖刀日光を使った戦闘はなかなかのもの・・・だけどどっちかというと魔王の美樹の恋人である方が他の魔人に敬意を払われる理由として大きい模様。
魔人筆頭で先代魔王ガイの娘。美樹を魔王として魔物世界の統治と先代魔王ガイの遺言である人類世界への不干渉と融和をしようとした穏健派であるホーネット派の首領。
魔人は人類に過激派が多く過激派でなくとも魔人になった経緯から対立するケイブリス派の魔人が圧倒的に多くホーネット派はかなり追いつめられていた。
その苦境を跳ね返すため父の魔王ガイが遺した異世界へ行く秘術でオザキと沖をランスシリーズの世界へ連れ去り協力を得て二人の活躍によって見事反転攻勢に成功し共闘するうちにオザキに異性として心から惹かれるようなり嫁の一人に←ダル:オザキ氏マジ爆発しろ!
魔王になるべく育てられた先代魔王の娘だけあって強さ・カリスマ性・美貌・頭脳、いずれにおいても完璧超人であり普段は派閥の指導者としてアイコンのように凛とした表情をしているがオザキを初めとした心を許している者の前では天使の笑みを見せる。
世界屈指の魔法能力を持ち彼女が本気を出した魔法攻撃を受けた跡地は死の大地になるほど。所謂魔法剣士で剣術の類も相当なレベルなのは流石の魔人筆頭。
不老不死の魔人としてはかなり若く193歳。ちなみにノーパン。
先代魔王のガイに魔人化された人間の女性の魔人で魔人四天王の一人でホーネット派のNo.2、ホーネット派では一番の武闘派でタフ。
先代魔王のガイに戦いを挑み自身の魔人化と引き換えに先々代魔王のジルに奴隷化された人類の解放を実現させた知られることはないがランスシリーズの人類を最も救った英雄の一人。
ホーネット派のNo.2として激動の日々を送っていたがオザキと共闘する内に敬愛した先代魔王のガイと同じ雰囲気を感じ親友のホーネット共に心惹かれるようになり嫁の一人に←ダル:オザキ氏マジ大爆発しろ!
1000歳前後とこれでも魔人にしては比較的若輩。ちなみに水着のようなのが普段着
常に全裸の先々代魔王のジルを筆頭に魔物世界の強い女性は衣服のセンスがどこかおかしい。
エンジェルナイトの魔人でハウゼルの双子の姉。大人しくよく出来た妹に比べ大雑把で面倒くさがり屋、それ故対抗心を燃やしハウゼルの所属するホーネット派と対立するケイブリス派についた。
ただ、妹のハウゼルラブで妹のハウゼルも姉を敬愛しており相思相愛なので妹にツンデレするために対立する派閥についたので本気で殺しあう気は0。
要するにホーネットのために尽力するハウゼルに構って欲しかっただけの典型的なダメなお姉ちゃん。
妹のハウゼルもそれをわかっていたためオザキ達の活躍でケイブリス派が壊滅するとあっさり姉を許し元の百合姉妹夫婦に戻れ幸せな日々を送っている。オザキのことは別段なんとも思ってない。
氷系の魔法が得意。魔人化した時代が先々代のジル時代なので妹と共に何気にシルキィより年上。
エンジェルナイトの魔人でサイゼルの双子の妹。大人しく優秀な妹で尊敬するホーネットのために尽力した。
現在は姉のサイゼルとも和解し百合姉妹夫婦生活でだらしない姉のために尽くせることに充実した日々を送っている。
オザキに関しては恋愛感情はないが姉と和解できたことに心から感謝している。
炎系の魔法が得意で姉のサイゼルとのコンビネーション技は強力。
姉妹百合夫婦と言うことで別の作品の誰かがうらやむかもw
ホーネットの幼馴染でホーネット派のムードメーカー。
魔人としては若輩で強さ的にも最弱クラス。魔人としては最弱なのでこちらの世界に来た現在も療養中。
無敵結界があるのでケイコではサテラを倒せないが、実力としてはホーネットの使徒のケイコ(1つ下)より弱いので仲が良くない。
ランスにお仕置きと言う名目で処女を奪われているがオザキに対する感情は今のところ不明。
自身の戦闘能力は魔人にしては弱いがガーディアンと呼ばれる彼女の創りだすゴーレムは優秀。
CVは二世村正(装甲悪鬼村正)と同じ。
ホーネットの使徒。魔人筆頭のホーネットの使徒だけあって使徒の中では最強格で下手な魔人をも上回る強さを持つ。
主であるホーネットに対して絶対的な忠誠を誓っており、ホーネットに対して害をなすもののみならず味方であってもサテラのように足を引っ張るもの対しても厳しい態度を取る。
魔王である美樹に対しても例外ではなく美樹が魔王になり魔物世界を統治していれば主のホーネットがここまでの苦労を背負うこともなかったのにと思っているどころか、空気の読めない美樹の魔王としての器に疑問を抱いており主のホーネットこそ魔王に相応しいと信じており冷たく接する。(魔王と使徒では逆立ちしても勝てないので表面上は敬意は払うが)
激動の日々と主のホーネットに尽力する日々でほとんど笑うことがなかったがホーネットが心から笑顔を見せるようになったオザキに対しては感謝しており笑みを見せるようになった。
防御系の魔法を得意としており主のホーネットが全力を出しても味方に損害を出さない程の強力なバリアを張れる。逆に攻撃系の魔法は自身の魔力を魔銃に込めて打ち出すと言うシンプルなもの。
ホーネットへの感情はあくまで忠義と敬愛でありGLではないが、オザキに対する感情は親友以上恋人未満でツン要素はスピカ以上デネブ未満のツンデレ←ダル:オザ(ikrk
ちなみに魔物世界出身ではないので服装は普通。おっぱいは90オーバーの巨乳。
全人類国家を破壊し人間を奴隷化した先々代魔王ジル時代に魔王ジルや魔人に挑んだ英雄エターナルヒーローの一人で神に謁見し魔王・魔人の無敵結界を破りダメージを与えられると言う聖刀になった魔剣カオスと対になるランス世界に二振りしかない伝説の剣。
本来魔王・魔人を討つために誕生した存在であるが魔王になることに抗い共に世界を放浪する美樹と健太郎の保護者的存在となり二人に付き添っていた。
こちらの世界に来ても無敵結界を持つ魔人や魔王にダメージを与えられる数少ない対抗手段・・・と思われたが金神の力によって誕生する劔冑が無敵結界を破れるので自分の存在意義に少し悩んでいたりする。
神の力によって誕生した伝説の剣なので決して刃こぼれせず、切れ味が落ちることもない名刀中の名刀にあることに変わりはない。
ランスシリーズの世界の最高神にして創造神のルドラサウムの直属の三神でランスシリーズの世界の根幹を作った3柱の神
神を超えし神と言うことで三超神と呼ばれる。ランスシリーズの地上世界の最強生物の魔王を瞬殺できる程の強さを持つ神らしいチート。
オザキがルドラサウムを倒せたのはこの三超神の味方に引き込めたから。その経緯等は後々
仮面ライダー龍騎
劇場版の6人のライダー生き残りライダー達の戦場となるミラーワールドにライダー達がそこの住人になっているIF設定。
バトルロワイヤル末ライダーの創造主の暴走によってミラーワールドのモンスター達が現実世界にも現れるようになってしまった。
ライダー達は現実の人々を襲うミラーモンスターを全て倒し完全に滅ぼすことができれば願いが叶うと言うのを信じ奮闘している。
生き残っているライダーは龍騎(城戸真司)ナイト(秋山蓮)ゾルダ(北岡秀一)王蛇(浅倉威)ファム(霧島美穂)とリュウガ。
残りのライダーはいなくなっておりいずれニトロの誰かがその力を得て変身すると思われます(ぉぃ)
ライダーとして復活が無理になった元ライアの手塚と元ガイの芝浦のみ元ライダーと言う以外は現実世界の一般人の住人として復活。
変身前の人間の姿はなく、ライダー達に力を貸す契約モンスターはポケモンのフリーアイコンで代用しています。
ニトロと完全に関係ないって?そんなのわかりきったことを今更言われましても(開き直り)
人間の姿には戻れるが現実世界で活動できる時間は10分でサバイブ化することでそこから更に20分延長することが可能。
サバイブ化することでカードの手動での入れ替えが不要になり、魔人の無敵結界を破りダメージを与えることができるようになる。
生き残っているライダーの一人で龍騎の二大主人公の一人。お人好しで心優しい性格のジャーナリストの卵。
バトルロワイヤルで過酷な龍騎の世界において怪人ライダーは人を護る正義の味方で居続けたひたむきさを併せ持ち龍騎の登場人物の大半が程度に差こそあれ彼に影響を受けたり心惹かれているまさに主人公。
バトルロワイヤル中のある時にガーネット(スマガ)に出会ってたりする。城戸「真司」なのもあって間桐「慎二」(FATE)に「お前もエヴァンゲリオン初号機のパイロットか?!」とよくわからない理由で敵視されて困惑する。
お人好しで心優しい性格だけど良くも悪くも一途なのと頭が悪いのも合わさってまゆしぃさんやミラちゃんやアンナとの絡むとボケが続いてすごいことになりそう。
城戸真司の叶えたい願いは「誰もが幸せに暮らせる優しい世界を作る」こと。契約モンスターのモチーフは赤い東洋龍
サバイブ化することのできるライダーの一人
生き残っているライダーの一人で龍騎の二大主人公の一人で城戸真司の親友。
ライダーシステムに関わった恋人が生死の境を彷徨っているためその生命を救うためにライダーになった。
クールなようでいざライダーを殺す場面になるとヘタれたり、お金に関しては利息と言って真司の借金を水増ししたりと親しみやすい一面も。
一番長い間真司と共に一緒に居ただけあって最も真司の影響を受けたライダー。
秋山蓮の叶えたい願いは上記の「恋人の命を救う」こと。契約モンスターのモチーフはコウモリ
サバイブ化することのできるライダーの一人
生き残っているライダーの一人で超一流の弁護士で頭脳派の射撃武器を主兵装とする仮面ライダー。
自他共認める敏腕弁護士だが強引なやり方で無罪を勝ち取ることも多く彼に弁護を依頼することは有罪を認めたと同じと言われる程
民事裁判でも頼りになる存在だが相手によっては法外な弁護料を請求するので敵も多い。
かつて秋葉家の顧問弁護士をしておりフェイリス(シュタゲ)一家と面識あり、交渉能力も高いので龍騎組と外部との交渉はこの人が大抵やる。
王蛇こと浅倉威には刑事裁判の弁護をしたが無罪にできなかったことを逆恨みされライバル関係になり決着は付いていない。
北岡秀一の叶えたい願いは「自分の不治の病を治し永遠の命を手に入れる」こと。契約モンスターのモチーフは水牛
生き残っているライダーの一人で戦うことだけが生きがい凶悪犯の脱獄囚の最凶の仮面ライダー
三度の飯より強者と戦うのが好きと書くとティトゥス(デモベ)のようだが、闘争本能と狂気の塊で武士道精神はおろか良心すらまともに持ち合わせていないのでイライラしたと言う理由だけで人を殺害する狂戦士。
今は自分の願いを叶えるために現実世界の脅威となるミラーモンスターを狩っているがいつ暴発するかわからない超問題児。
浅倉威の叶えたい願いは「いつまでも戦いを続けることができる世界を実現する」こと契約モンスターのモチーフはコブラとライアとガイから奪取したエイとサイ
生き残っているライダーの一人で唯一の女性ライダー。姉を浅倉に殺され復讐のために仮面ライダーになった。
浅倉の極刑を望んでいたが北岡秀一が弁護しておりそれも叶わず北岡にも恨みをもっている。
姉の体はコールドスリープされておりそのための資金稼ぎのために結婚詐欺を働く毎日であったがそんな荒んだ自分にもひたむきに優しく接してくれた真司に惹かれ恋仲になれたことで今はだいぶ落ち着き復讐よりも自分の願いを叶えることを優先している。
霧島美穂の願いは「死んだ姉を生き返らせる」こと。契約モンスターのモチーフは白鳥
ミラーワールドに元から居る住人で平行世界の真司。
ここではミラーワールドを支えている存在で他のライダーがミラーワールドで永遠に存在できるのはリュウガがいるからこそ。
平行世界の自分である真司とは対照的な性格で真司にはヤンデレに近い感情をもっておりいつか一つになりたいと思っている。
リュウガでヤンデレと言うことでリューガ・クルセイド(デモンベイン)とどう絡むか期待。契約モンスターのモチーフは黒い東洋龍
ミラーワールドを支える存在だけあって死亡したライダーのカードデッキを再生産したりと多様な活躍している。
仮面ライダーの創造主である神崎士郎の神の名を持つ仮面ライダーで現在の変身主は誰かな?なライダー
創造主のライダーだけあって他のライダーの追随を許さない圧倒的な強さもさることながら倒しても倒しても無限回生き返る無限の力を併せ持つまさにチート。
リュウガに加え無限の力を持つオーディンがミラーワールドに揃った時普通の人間もミラーワールドに留まり続けることが可能になる。
ちなみに今の変身前の人は何度死んでも無限回生き返る人が某ニトロ作品の主人公でいましたね。
???「マジ爆発しろー!」契約モンスターのモチーフは不死鳥
常にサバイブ化しているのでカードの入れ替えは不要、現実で変身できる時間は無制限、神に属する存在なので魔人の無敵結界はもちろんより強固な魔王の無敵結界をも破れる。
他のライダーを寄せ付けない圧倒的な性能と他のライダーの持つカードを全て所持するはまさにチートの神故神崎士郎の死後は何者かが預かっておりその人を通じてスマガのオザキの手に渡った。
変身前の主の東條悟が故人ライダー。現在は新しい主を求めて契約モンスターが彷徨い中。
今後の変身主となる人物は仮面ライダータイガだけあって虎っぽい名前のあの人。
東條悟については原作をみてね。契約モンスターのモチーフは虎
リュウガによってカードデッキは後期型として現実の人用にチューニングされており、現実世界で活動できる時間は15分でそれを過ぎても変身が解ける以外は特にデメリットがなく、ミラーモンスターも定期的に捕食させる必要がなくなっている。
カードデッキの改良によりタイガは噴射によって空中戦を行えるようになっている。
変身前の主の佐野満が故人ライダー。現在はノヴェラ(カルネヴァーレ)が変身する。
佐野満については原作をみてね。契約モンスターのモチーフはレイヨウ。
リュウガによってカードデッキは後期型として現実の人用にチューニングされており、現実世界で活動できる時間は15分でそれを過ぎても変身が解ける以外は特にデメリットがなく、ミラーモンスターも定期的に捕食させる必要がなくなっている。
原作と違い契約モンスターは種族毎の契約だが散り散りになっており、そのままでは最弱のライダーだが、それらを集めることで契約モンスターを使った攻撃もインペラー自身のも強化されると言う特別な仕様になっている。
契約モンスターを奪われライダーでなくなった手塚海之の変身するライダーの弐号で現在の変身者は笹ヶ瀬薫
本家のライダーはピンクで契約モンスターも含め復活不可。
その理由と手塚海之については原作をみてね。契約モンスターのモチーフはエイ
リュウガによって二匹目のエビルダイバーが製造され水中戦を得意とする仕様になっている。
カードデッキは後期型として現実の人用にチューニングされており、現実世界で活動できる時間は15分でそれを過ぎても変身が解ける以外は特にデメリットがなく、ミラーモンスターも定期的に捕食させる必要がなくなっているのも同様。
水中戦を得意とするため水中では変身の残り時間が減らない。
契約モンスターを奪われライダーでなくなった芝浦淳の変身するライダーの弐号。
本家のライダーは契約モンスターも含め復活不可。現在は新しい主を求めて契約モンスターが彷徨い中。
その理由と芝浦淳については原作をみてね。契約モンスターのモチーフはサイ
リュウガによって二匹目のメタルゲラスが製造され地中に潜って戦える仕様になっている。
カードデッキは後期型として現実の人用にチューニングされており、現実世界で活動できる時間は15分でそれを過ぎても変身が解ける以外は特にデメリットがなく、ミラーモンスターも定期的に捕食させる必要がなくなっているのも同様。
地上・地中戦を得意とするため地上では変身の残り時間が減らない。
変身前の主の須藤雅史が故人ライダー。現在は新しい主を求めて契約モンスターが彷徨い中。
須藤雅史については原作をみてね。契約モンスターのモチーフは蟹
カードデッキは後期型として現実の人用にチューニングされており、現実世界で活動できる時間は15分でそれを過ぎても変身が解ける以外は特にデメリットがなく、ミラーモンスターも定期的に捕食させる必要がなくなっているのも同様。
ただし、これと言って強みがなくそれ以外の仕様変更もないと言う微妙な性能。
変身前の主の高見澤逸郎が故人ライダー。現在は新しい主を求めて契約モンスターが彷徨い中。
高見澤逸郎については原作をみてね。契約モンスターのモチーフはカメレオン
カードデッキは後期型として現実の人用にチューニングされており、現実世界で活動できる時間は15分でそれを過ぎても変身が解ける以外は特にデメリットがなく、ミラーモンスターも定期的に捕食させる必要がなくなっているのも同様。
シザース同様それ以外に原作から大きな違いは特になかったりする。元が強いライダーなので十分脅威だが
北岡さんに助けられ忠実に仕える秘書でここでの龍騎組での唯一の非ライダー。
北岡さんがミラーワールドの住人になってからもいつでも北岡さんが戻れるように北岡法律事務所を綺麗に維持しつつ秋葉家の企業で働き、主の真の帰還を心待ちにしている。
時々北岡とはあっていたりする。チャラそうにみえても結構優しいお兄さんで子供に好かれてたりする。
仮面ライダーW
仮面ライダーシリーズの一つで探偵ものと言う異色作。
詳細は原作をみてねw
人のアイコンはやけにリアル系だけど気にしちゃ負け。
NEVERと園咲崩壊後日本中に飛び散ったガイアメモリを回収して破棄している。
仮面ライダーWの半身の一人でWの二大主人公の一人でも探偵。
師匠で故人の鳴海荘吉のようなハードボイルドに憧れているが肝心な時にお人好しさが出てしまう半人前。半人前と「ハードボイルド」とかけて「ハーフボイルド」と呼ばれる。
知性と理性の塊のフィリップとは対照的にあれこれ考えるよりまず動くと言う行動力と決して諦めない不屈の心の持ち主でお互いが足りない部分を補いあって「二人で一人の探偵」「二人で一人の仮面ライダー」にふさわしいベストコンビである。
仮面ライダーWの二大主人公の一人で検索バカで知識欲の塊。
人類でも有数の天才で、この星に関することでは調べられないものはない星の本棚と呼ばれるもので事件の解決を導く特殊能力の持ち主。
だが、一度新しい知識を仕入れると自分が満足するまで他無視して調べまくる悪癖があるため結局は翔太郎が動くパターンが多い。
三度の飯より知識を仕入れることが好きで理論的に動く傾向が強いことから九門克綺とは気があうかも。
若佳菜先生(ハロワ)とは姉とほぼ同名故にいろいろ気になっているようだ。
翔太郎が左半身フィリップが右半身となる基本形態で主体になるのは翔太郎
左からサイクロン・ジョーカー、ヒート・ジョーカー、ルナジョーカー
左半身のジョーカーは基本形態かつ切り札となる存在でいざという時には左右が別れ別々に攻撃が可能。
サイクロンは俊敏さ、ヒートはパワー、ルナは柔軟性に優れる
翔太郎が左半身フィリップが右半身となる基本形態で主体になるのは翔太郎
左からサイクロン・メタル、ヒート・メタル、ルナ・メタル
左半身のメタルは棍棒を使った頑丈さと格闘戦に優れる中でもパワーに優れたヒートと相性が良く、ヒート・メタルは基本形態の中では最高のパワーを誇る。
ルナ・メタルは某ゴム人間のように手足を自在に伸ばすことが可能
翔太郎が左半身フィリップが右半身となる基本形態で主体になるのは翔太郎
左からサイクロン・トリガー、ヒート・トリガー、ルナ・トリガー
左半身のトリガーは射撃兵装のフォームで柔軟性に優れるルナと組み合わせることで自動追尾弾を発射することができる。
ヒート・トリガーは高威力の火炎弾を出せる。
翔太郎とフィリップが単身で変身した姿。
Wには力は及ばないがそれでも人外の強さであるには変わらないのであまり強くないモンスター相手には有効。
合体することで最強フォームのサイクロン・ジョーカー・エクストリームに直になれるのも特徴
特別なガイアメモリのファングとジョーカーの組み合わせで全ての基本フォームを凌ぐ強さを持った仮面ライダーWの第二形態。
この形態は翔太郎ではなくフィリップが主体となるため翔太郎がなんらかの理由で意識はあっても戦えない時にも使われる。
仮面ライダーWの最終形態。翔太郎とフィリップが一心同体になった仮面ライダーWの最強フォルム
Wの2号ライダーで刑事。龍騎の蟹刑事とは違い正義の味方だがドーパントに家族を殺された過去から復讐のためにライダーになった経緯から翔太郎達と溶け込むまでかなりの時間を要した。
現在は既婚者で娘も出来かなり丸くなり、超親バカに。娘の名前は「はるな」
純子さん(ハロワ)とは時間軸は違えど面識があるようだ。
照井竜の変身するライダー。
バイクの力を具現化したライダーだけあってバイクに使われている熱、煙、電気等の多彩な力を使える上に自身もバイクに変身することが可能。
アクセルトライアルと言う強化形態になれる。
Hello World
ニトロプラス初の萌えを意識した作品且つ歴代でも最長作品。
未来の学園でロボットと人間の交流を描く
これだけなら平和な学園モノ?と思っちゃうがそこはニトロです。
世界軸が電話レンジで歪み2021年からやってきた。
偶然かどうかはわからないけど特撮キャラと関係のあるキャラ率が高いのが特徴
PCのOSの関係で管理人は未プレーのため設定変更される可能性大です。
Hello Worldの主人公にしてロボット。ロボットだけど最も人間らしいと言うハロワで一番の萌えキャラは?と聞かれると主人公の和樹と答えるファンも多い。
ここでは九門克綺と読み方が一文字違いでハーレムリア充だったり(ダル:和樹氏爆発しろ!)、遊戯王の原作者の高橋「和希」先生と名前の読み方が同じだからかカードゲームにも興味があったりする。
実際ノエルと遊戯王のミニコーナーを担当していたりする
Hello Worldの(多分)メインヒロイン。ここでは専用のキャラソンがある上にCV榊原さんなので歌がうまく曾曾祖母がロシア人だったりする。
そう言えばこのキャラはナツミですがウルトラマンオーブのヒロインはナオミでしたね。(意味深)
同じポジションにいるまゆりとは仲良くなれそう。
奈都美の親友で水泳界のホープで国民的人気がある。
和樹がロボットと知って拒絶してしまうからかハロワではあまり人気がないそうだけど人間臭くて(未プレーだけど)俺は好きです。
表情が豊かでアイコン作っていて楽しいので歴代最高で一人で40個以上あったり、水泳が得意と言うことでライア弐号になるのが内定していたり、そのライア弐号に既にサバイブが用意されていたりと管理人の贔屓ここに極まる。
???:うがああああああああ!!贔屓!!贔屓!!
お嬢様キャラ。だけど親しみやすいキャラでもあったりする。
お嬢様キャラだけあって上流階級の瑠璃(デモンベイン)や、一族が大物政治家の映司(OOO)とは親交あり
家族関係がうまくいってなかったので前者は実の姉、後者は実の兄のように慕っていたようだ。
メカニック系のロリ体型。一人称は僕だけどロリなのでロリコーンメイードに狙われそうな
見た目によらず結構ラフな喋り方する。
深佳の姉で教師。フィリップ(W)の姉の園咲若菜と一字違いで読み方は同じだったりする。
今後フィリップとの絡みが増えそう。
和樹の妹でロボット。ここでは兄の和樹と共に戦える戦闘モードも有り。
ロボットなので血の繋がりはないが、救済用の専用ルートがあったりそこでは大好きな兄のほにゃららしたり近親者に恋愛感情を持つキャラでは一番の勝ち組。
警察。照井(W)とは面識ありで元上官。
レポーターらしくかなりうざい。元の世界線では伊達明(OOO)と親交があったがそこでは伊達は亡くなっているためびっくり!
ウルトラマンオーブ
ウルトラマンシリーズより参戦。もはやニトロ関係ない?んーその通り(開き直り)
主要な登場人物の大半を他の作品のキャラが担っていたりします。
オーブに変身するさわやかなイケメン風来坊。
100年以上前にロシア人の恋人を怪獣との戦いに巻き込んで殺してしまい二体のウルトラマンの力を借りないと変身できない程弱体化している。
それでも40m以上の巨大な光の戦士だから十分強いし、生身での戦闘能力も相当なもの。
クレナイガイを直訳するとレッドマンになるがあの赤い通り魔とは関係ないはず・・・なのだが公式でもいろいろネタにしていたりする。
まゆりや奈都美の存在が気になるらしいがその理由は?
ガイのライバルで腐れ縁。
ガイが光に選ばれウルトラマンになり、ガイと同等以上と自負する自身は選ばれなかったのでそれを認めず闇堕ちした。
裏で暗躍し怪獣たちによってガイに勝とうと画策している。
ガイはかつて共に研鑽した彼の改心を信じているが・・・・
オーブのメインヒロインの叔父さんでここではまゆりの叔父さんである。
ここでは姪のまゆり同様頭はあまり良くなく、自衛隊の士官学校である防衛大学からの入隊ではなく高卒入隊の叩き上げ。
それ故現場での信頼も厚く、対怪獣組織のビートル隊の実働部隊の責任者に抜擢される。
普段のノリは明るくふざけているようにも見えるがやる時はやる漢。徹子と言う娘がいる。
(初代)ウルトラマンとウルトラマンティガの力を借りて変身したオーブの姿。
所謂基本形態でウルトラマンらしく光線技を得意とする。
ウルトラマンは言うまでもなく昭和最初のウルトラマン、ティガは平成最初のウルトラマンと言う共通点がある。
ウルトラマンタロウとウルトラマンメビウスの力を借りて変身したオーブの姿。
格闘戦や炎を使った技を得意とする。
メビウスはタロウの弟子で共にウルトラダイナマイトと言う自身に炎をまとい敵に突進し爆砕する技を得意とする。
ウルトラマンジャックとウルトラマンゼロの力を借りて変身したオーブの姿。
力を借りるゼロとジャックは共に槍使いでスピードに優れ槍を使った戦術を得意とする。
ウルトラマンゼロはCV宮野真守なので後々中の人が同じあのキャラとなにかあるかも?
ウルトラマンベリアルとゾフィーの力を『借りて変身したオーブの姿。
光の国が生み出した唯一の闇の戦士で最強最悪のウルトラマンであるベリアルの力を借りるだけあってその強さは他のフュージョンアップ形態を圧倒する。
反面ベリアルの闇の力故暴走してしまうリスクもありウルトラ兄弟の長兄のゾフィーの力でなんとか怪獣を殺せば帰るぐらいにできている。
他のウルトラマンの力を借りないオーブ本来の姿。詳細は原作を参照。
仮面ライダーOOO NEW
本編後なので例によって登場人物が少ない。人と欲望がテーマの仮面ライダー。
本編後破壊したはずのコアメダルが某無貌の神の介入で復活し世界中に散らばったことからそれを回収するために活躍中。
見ようによっては狂人と言える域のお人好し。
実家が大物政治家でその権力と財力で恵まれない地域の支援活動をしていたが目の前の命を守れなかったことから実家から離れ今は母親の姓を名乗り手の届く人を救うべく世界を放浪している。
ハロワの世界線では目の前の命を救い故人であったが、その家柄から北城家と交際があり当主と智治は千絵梨自身が慕っていたため真剣に嫁に活かせることも検討していた。
実家を離れた後は母方の祖父にお世話になったためか、その祖父の教えである「貧しくともパンツはしっかりしておけ」と言う教えはしっかり守り彼の生きる信念のひとつになっている。
恋愛に関してはとことん疎く比奈、明日香、千絵梨から好意を寄せられているのにまったく気づいていない所謂自覚のないリア充。←dダル:映司氏爆発しろ!
望んだことではないが他にあてがないのでの器としてプティラ、トリケラ、ティラノの紫のコアメダルを3枚体内に取り込み中
3枚なのでグリード化はしておらず、プトティラコンボも基本的に制御可能
恐竜のプトティラコンボはグリード殺しで強力無比だが暴走している方が強かったりする。
本編後手だけのグリードとしてだけではなく映司の相棒として復活。
人間態にもなれるが慎吾の体を借りておらず紫のコアメダル6枚を押さえ込むために消耗が激しいため手の姿でいることが多い。
死ぬまで食いきれないアイスとセルメダル自動作成装置と引き換えに、復活し世界中に飛び散ったコアメダルを回収中。
アンクのコアメダルは鳥類の赤。基本コンボのタトバとその派生、コンボのタジャドルで活躍。
タジャドルコンボはパワーではプトティラに劣るものの暴走せず、空中戦が可能と言う総合力では引けをとっていない。
本編後世界的なデザイナーに弟子入りしてその才能を開花させた。
映司のことは好きだが彼は恋愛欲がなく誰であっても分け隔てなく接するのはよくわかっているので異性として好意を抱いているとまでは告白していない。千絵梨の登場でその気持がどこまで揺れ動くか注目。
なおグリードを除けばOOOで一番の力の持ち主でその意味では鈴ねえ級。
誕生を祝うのが大好きなパンツ教授なノリの元財閥の会長。
グリードの騒動後、責任を取って鴻上グループを解体し夢であった世界一のパティシェになると言う夢を叶えた。
若い時から覇道鋼造と親交があり世界一のパティシエになってからは仮面ライダーバースの技術と世界に一つしか存在しないセルメダル自動作成装置の開発に貢献したのもあり覇道財閥のお抱えシェフのスイーツ部門の統括につき日々スイーツを作り続けている。
ノリは変わらずなので瑠璃は振る舞わされることも多いが腕は超一流なのは認めている。
そんな彼でもシリウスの作るチョコだけは敵わないらしい。
OOOの2号ライダー、仮面ライダーバースになった。グリード達との戦い後はその報酬でバース一式を買い取り。
闘うドクターとして世界中を放浪中たまたま日本に帰国し映司達に再会するために覇道の施設によった。
気のいい兄貴分だがどこか掴みどころがない無類のおでんずき。
バースはセルメダルにより動作し武器が使用可能になるため定期的にセルメダルも集めてたりする。
グリードいつか復活するかもしれない虫頭グリード。
ウヴァのコアメダルは昆虫の緑でそれによるコンボのOOOは分身元と強さが同じ分身による数の暴力で相手を圧倒する。
いつか復活するかもしれないグリード。
カザリのコアメダルは肉食獣の黄色でそれによるコンボのOOOはスピードと光のよる高速戦闘を得意とする。
ちなみにアクセルトライアルより速く動ける。
いつか復活するかも
人間態を演じてた方は放送当時13歳なので某ロリコンメイドに目を付けられそうな気も。
メズールのコアメダルは水中生物の青色でそれによるコンボのOOOは戦闘力は他のコンボに劣るものの水に溶け込んだりするなど汎用性は非常に高い。
いつか復活するかもしれない中で特に復活の可能性のあるグリード
だって人間臭いんだもん。
ガメルのコアメダルは大型草食獣の灰色でそれによるコンボのOOOはスピードこそやや遅いが力と防御は非常に高く、重力を操り敵を引き寄せ力でねじ伏せるラトラータとは真逆のコンセプト
本編には登場しなかったオリジナルグリード。
映司の又従姉(再従姉)でエヴァの弐号機のパイロットみたいなツンデレで小さいときから映司のことが好き←ダル:映司氏爆発しろ!
不治の病であるパーキンソン症候群にかかったため鴻上グループの研究の一環であるグリードを現代に作り出す研究に志願。成長が中学生のまま止まっている←???:ハァハァ
半人、半グリードとして生きることができた。Dr.真木が鴻上グループを離れたのもあり調整が間に合わずグリード達の戦いには間に合わなかったが自身のコアメダルによってOOOである映司が戦ってくれるのがとても嬉しかったりする。
コアメダルは植物のピンクで戦闘能力では他のコンボに劣るものの反動がなく回復能力に優れるOOO変身者である映司にも嬉しい仕様。
これも彼女が映司のために望んだことで見かけやツンデレな言動に似合わず結構尽くすタイプの女の子